名言ナビ
→ トップページ
今日の
ほめ方の名言
☆
10月6日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
子供はほめて育てよ。
(
一般のことわざ・格言
)
(
Ippan saying
)
2.
自分にとって最も重要な価値観について考えるには、
自分自身の葬儀に出席したところを想像するといい。
弔辞には、どんなことを言ってもらいたいだろうか?
人生でなしとげたことで、
いちばん自慢に思っていることは?
そして最後に、
人生で何を達成したかったのか?
(
スティーブン・R・コヴィー
)
(
Stephen R. Covey
)
3.
たとえお世辞であっても自分の何かを誉められれば悪い気はしない。
それに乗じられてはいけないけど、うまく乗じて自分はそうなんだと思い込むのはいい。
誉められたところが輝いてきてね、しだいにお世辞でなく言われるようになるの。
そうして才能や、美点に化けていくんだって。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
4.
硬い石が揺るがないように、
賢い人はそしられても誉められても心を動かさない。
(
中国のことわざ・格言
)
(
China saying
)
5.
他の人と比較してほめてはいけない。
(
一般のことわざ・格言
)
(
Ippan saying
)
6.
主(あるじ)たる者ひそかに諫(いさ)めて公(おおやけ)にほめよ。
(
孟子
)
(
Moushi
)
7.
どんな誉め言葉にも惑わされない人間でも、自分の話に心を奪われた聞き手には惑わされるものである。
( ジャック・ウッドフォード )
8.
もっと(人を)褒めろよ。
心の中でいいなと思ったら口に出せ。
誰だって、いくつになったって、褒められれば嬉しい。
そういう小さなことの積み重ね(が有るか無いか)で、世の中はつまらなくもなり楽しくもなる。
( 梅田望夫 )
9.
「ただの人」「下手」「達者」「上手」を経て、始めて「名人」と称される。
人の弱点として、余りにほめられると、始めは御世辞だなと思っていながらも、ついほめられるのが癖になって、いつの間にか自分は上手なつもりで済ましてしまうようになる。
こうなると、その人の芸はもう進歩する見込みがなくなるから、よくよく注意せねばならぬ。
( 宝生九郎 )
10.
(そこにいない人についての)褒め言葉は悪口の反対で、話しているうちに、だんだん楽しくなってきます。
人のことを褒めているのに、何で自分がうれしくなるのかわからないけれども、不思議に良い気分になってくるのが、他人を褒めることです。
(
佐藤富雄
)
(
Satou Tomio
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ