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今日の
ほめ方の名言
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8月30日
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1.
プライドの高い人には怒らせないようにこちらが下手に出ながら、うまく褒めてこちらの思うように動いてもらうように仕向けていく。
(
西山昭彦
)
2.
私は決して人を非難しない。
人を働かせるには奨励が必要だと信じている。
だから、人をほめることは大好きだが、けなすことは大嫌いだ。
気に入ったことがあれば、心から賛成し、惜しみなく賛辞を与える。
(
チャールズ・シュワブ
)
3.
「どうせ自分なんて」と自己卑下する人は、心の奥底では、自分を認めてくれる人を求めている。
落ち込んでいる姿を見たら声をかけ、励ましてあげよう。
「そんなに落ち込むことないよ。
あなたはがんばっているよ」「君はいいところをたくさん持っているんだよ」などとほめれば、相手はうれしくなる。
相手はその一言を言ってほしいのだ。
(
樺旦純
)
4.
われわれは死者のことをなるたけ早く忘れたいのです。
憎まれ嫌われていた死者のことほど
早く忘れたいのです。
そのためにはほめるに限る。
ですから死者に対する賞讃には、
何か冷酷な非人間的なものがあります。
(
三島由紀夫
)
5.
すばらしいことをやり遂げたり、成功するための大切な6つのことばを大切な順番に教えよう。
1.私は間違いました。
それを認めます。
2.あなたはとてもよくやっているよ。
3.あたなの考えはどうなの?
4.もしあなたが良ければお願いします。
5.ありがとう。
そして一番役に立たないことばは、「わたし」である。
(
エドガー・ゲスト
)
6.
「ほめる」ということは、「あなたは私にとって、とても大切な存在なのです」というメッセージを、相手に送ることなのである。
相手も、そんなあなたを認めてくれ、あなたをほめてくれるだろう。
(
植西聰
)
7.
人間の究極の幸せは4つですよ。
1つ目は愛されること。
2つ目が褒められること。
3つ目が人の役に立つこと。
そして、4つ目が人に必要とされることですよ。
幸せの中の(愛以外の)3つは働いてこそ得られることですよ。
( 大山泰弘 )
8.
賢者寵(ちょう)至りて
ますます戒(いまし)む
(
『国語』
)
9.
ほめて伸びるタイプを自称する後輩の、ほめるところがない。
(
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10.
志を立てたら傷つくのを怖れてはいけない。
おとし謗(そし)られて風船のように萎(しぼ)む志はただの願望に過ぎない。
褒(ほ)めおだてられて舞い上がる志は糸の切れた凧に等しい。
本物の志は毀誉褒貶を受けて動じずさらに強く立つものである。
(
志茂田景樹
)
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