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今日の
ほめ方の名言
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3月6日
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1.
豚もおだてりゃ木に登るし、一度、登ってしまえば、二度目からはおだてられなくても登れるようになり、気がつけば、新しい世界が開けていたりする。
未知の世界の扉も、一度開けてしまえば、もう未知ではなくなるのだ。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
2.
男ってのは、
いくつになっても、
女にほめられることしかしない。
( アニメ『忘念のザムド』 )
3.
朋友の間、
悪しきことならば面前に言うべし、陰にて謗(そし)るべからず。
後ろめたく聞こゆ。
面前にて其(その)過(あやまち)を責め、
陰にて其善を褒むべし。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
4.
自画自賛はあまりいい意味で使われていないけど、自分を誉めてやるのはいいことなんだ。
一生懸命やった、でも、結果が出なかった、貯金したと思えばいいよ、と誉めてやる。
いつか思い当たることがあって、あのとき誉めたご褒美なんだと思える。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
5.
目を上げて高いビジョンをいつも持っているように、自分自身を訓練しなさい。
よきものの美をほめたたえなさい。
そしてたえず仰ぎ続けなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
6.
夫婦は、屑(くず)拾いではありません。
つまり、いつもお互いの小さな欠点や過失を捜していてはいけないのです。
お互いの積極的な面、すばらしい美点に注目して、それをほめ合うようにしましょう。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
7.
僕の経験では誉め下手な人のほうが信頼できる。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
8.
女にほめられると、
男は「ようやくこの女もおれを理解した」と思うものだ。
(
キム・ノヴァク
)
(
Kim Novak
)
9.
志を立てたら傷つくのを怖れてはいけない。
おとし謗(そし)られて風船のように萎(しぼ)む志はただの願望に過ぎない。
褒(ほ)めおだてられて舞い上がる志は糸の切れた凧に等しい。
本物の志は毀誉褒貶を受けて動じずさらに強く立つものである。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
10.
人は当然ながら、
偉大なことより目新しいことを褒めそやす。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
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