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今日の
ほめ方の名言
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2月25日
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1.
私は誰かを批判する時は、ほめ言葉とセットにするというルールを必ず守っています。
ほめ言葉というたっぷり厚く切ったパンの間に、批判という中身をはさむのです。
(
メアリー・ケイ・アッシュ
)
(
Mary Kay Ask
)
2.
言語学では
言語の美醜を問わないことになっている。
ある言語の美しさを褒め称えれば、
その反対に醜い言語を決めつけて
軽蔑することに繋(つな)がる。
(
黒田龍之助
)
(
Kuroda Ryuunosuke
)
3.
自分が自分を褒めて認めてやらなければ、誰が認めるのかってことですよね。
自分ていうものは 誰かに評価されて自分なんだ、と思ってましたけども、そうじゃないんですよね。
( 国分太一 )
4.
一度ほめられると、ふた月楽しくなる。
(
マーク・トウェイン
)
(
Mark Twain
)
5.
青春は、ほめられすぎる季節である春に似ている。
(
小説家サミュエル・バトラー
)
(
Samuel Butler
)
6.
ときどき、いるでしょう?
自分と同じ考えが書かれてあると
その本はいい本だとほめて、
自分と違う考えが書かれていると
この本はだめだとけなす人。
(
野矢茂樹
)
(
Noya Shigeki
)
7.
親はあまりよく知らないことであろうと、
よく知っていることであろうと、
子供が教えてくれたら、
「すごいね」「よく知ってるね」と
多少大げさに驚いて、ほめてあげることが大事です。
子供は自信を持ち、
知識を持つことのメリットを知ります。
また、親からもう一度ほめられたいという思いから、
自分から進んで学ぶようになるでしょう。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
8.
最初は否定的な内容があっても、あとに肯定的な内容が続くと、最後の内容が印象に残るため、全体の印象がよくなる。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
9.
ほめられた子どもは自分に価値があるとは思わない。
どこか馬鹿にされたような気がする。
(
岸見一郎
)
(
Kishimi Ichirou
)
10.
褒めたくても怺(こら)えて小言(こごと)をいうのは、怒(おこ)りたいところを我慢するのと、同じくらいに、つらいものです。
そんなつらい役は、お父さんでなければ引き受ける人はあるまい。
親馬鹿というんだね。
親の慾だ。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
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