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今日の
病気に関する名言
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11月1日
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1.
人間は何も食べないで飢えて病気になるのと同様に、
あんまり食べ過ぎて飽和状態に陥ると、
やっぱり病気になる。
だからほどほどでいるということは、
決して中くらいの幸福どころではない。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
2.
この世界は、
病的な用心深さと、それ以上の臆病さを持ち合わせている奴だけが、
生き残れる資格を持っているのだ。
(
漫画『ゴルゴ13』
)
(
Golgo13. Htm
)
3.
青春とは、不断の酔心地である。
つまり理性の熱病である。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
4.
苦しみを選んでいるのは、実は私たち自身なのです。
それは、あなたの病んだ部分を癒すために、あなたの内部にいる医者が選んだ苦い薬なのです。
ですから、その医者を信じ、文句を言わず、心穏やかに、素直に、その薬を服用しましょう。
(
ハリール・ジブラーン
)
(
Khalil Gibran
)
5.
うつ病になったりする人は、
非常に感情がこまやかで感じやすく、
優しくて、そして挑戦的でない、おとなしい人。
物事をじっと考えるような人。
そういう人が、
この乱れた世の中について行けなくなって、
うつ病になったりするのです。
その人の罪ではありません。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
6.
倦怠は人生の重い病である。
(
アルフレッド・ド・ヴィニー
)
(
Alfred de Vigny
)
7.
貧乏には美徳などひそんでいない。
それはほかの多くの心の病気と同じく、一種の病気である。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
8.
私は「元気という病気です」とよく言います。
ある講演会の司会者が、「瀬戸内さんの元気という病気が、ますます重症になるようにお祈りします」と挨拶して、会場が爆笑の渦となりました。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
9.
(病める時には)医者にかかりなさい。
というのは主は医師をつくりたもうたからである。
医師をお前から離れしめてはいけない。
お前は彼を必要としているのだから。
彼らの手によってうまく成功することがある。
(
経外典
)
(
Keigaiten
)
10.
人さまの病気や苦しみについて、
真に心の底から考えたこと、
はたして我れに有りや無しや。
(
徳永康起
)
(
Tokunaga Yasuki
)
11.
死ぬほどの怒りは
狂気よりもずっとひどい病で、
胸の奥の奥にある一番の秘密をしばしばさらけ出すものである。
( ヤコプス )
12.
自分の病気をあからさまに名指し、
容赦のない診断を下し、
その治療法を見つけ出すだけの勇気が無いような政党は、
尊敬に値しないだろう。
(
ウラジーミル・レーニン
)
(
Vladimir Lenin
)
13.
食い過ぎ飲み過ぎは病のもと。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
14.
潜在意識にまいた種子は何であれ、自らが刈り取らなければなりません。
もし私たちが病気や恐れや憤りや憎しみといった思考の種子をまけば、私たちはそれらを刈り取らなければならないのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
15.
君は若さという重い病に苦しんでいるんだ。
神はそういう苦しみを、わしにはもう二度と与えて下さらん。
( 映画『育ち行く年』 )
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