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今日の
病気に関する名言
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1月2日
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1.
うつ病になったりする人は、
非常に感情がこまやかで感じやすく、
優しくて、そして挑戦的でない、おとなしい人。
物事をじっと考えるような人。
そういう人が、
この乱れた世の中について行けなくなって、
うつ病になったりするのです。
その人の罪ではありません。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
2.
心が風邪をひかないように、
心のうがいを繰り返そう。
その習慣が、
心を丈夫にするのだ。
(
植西聰
)
(
Uenishi Akira
)
3.
健康な身体は客間で、病身は監獄である。
(
フランシス・ベーコン
)
(
Francis Bacon
)
4.
その健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか。
( 教会での結婚式の宣誓の問いかけ )
5.
時が癒やす?
時が病気だったらどうするの?
( 映画『ベルリン・天使の詩』 )
6.
あきらめは無知と恐怖と迷信と怠惰の混合物によってもたらされます。
病気、不和、貧困、孤独、不幸を受け入れることを拒否しなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
7.
神が治し、医者が治療費を取る。
(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
8.
経験は良い薬であるが、
病気が治ったあとでしか手に入らない。
(
ジャン・パウル
)
(
Jean Paul
)
9.
病いは気から──それで病気といいます。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
10.
温もるは汚るるに似て風邪ごもり
(
岡本眸
)
(
Okamoto Hitomi
)
11.
「親子関係は病であり、治癒は不可能だ」ともうあきらめて、誰もが粛々とこの病原菌に感染して、あとはじわじわと進行し、症状が重くなるのを受け入れながら、一生が終わるのを待つしかない。
(
香山リカ
)
(
Kayama Rika
)
12.
病のないのは第一の利、足るのを知るのは第一の富、信頼あるのは第一の親しみ、悟りは第一の楽しみである。
( 仏教の教え )
13.
正岡子規は
「平気で死ぬのが悟りと思ってたが違う、
平気で生きてるのが悟りだった」
という意味のことを書いています。
平気で、って
ものすごく痛い病気を子規はしていたので、
この平気はかなりすごい平気です。
(
南伸坊
)
(
Minami Shinbou
)
14.
病気はためになることが多い。
肉体を痛めつけることによって魂を解放し、浄(きよ)める。
一度も病気をしたことのない者は、十分に自己を知っているとはいえない。
(
ロマン・ロラン
)
(
Romain Rolland
)
15.
賢明な配偶者は相手の心の病を理解し、愚かな配偶者は不満を抱いて神経症に陥ります。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
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