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今日の
勉強の名言
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2月2日
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1.
効率性とは、たいていの場合、
自分以外のだれかの都合に合わせるためのものだ。
学校の勉強についていくため、
世間に遅れをとらないため、
他人に迷惑をかけないため。
(
田中真知
)
(
Tanaka Machi
)
2.
四十歳までは年上の感覚を持っていく。
四十歳を境に年下の勉強をしていく。
(
中邨秀雄
)
(
Nakamura Hideo
)
3.
「10で神童、15で秀才、20歳(はたち)過ぎたらただの人」という言葉がある。
学生のころは勉強ができていたけど、社会人になったらどこかへまぎれてしまって、何をやっているかもよくわからないという人が、みなさんのまわりにもいるだろう。
一方で、「10でただの人、15で秀才、20歳(はたち)過ぎたらできる人」という逆のタイプの人間もいる。
(
猪瀬直樹
)
(
Inose Naoki
)
4.
受験勉強は機械的にやるべきです。
「受かるかどうか」
「ライバルはどこまで進んでいるか」
といったことを考えるのはまったく無駄なことです。
そういう観念は悪いほうへ肥大していくからです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
5.
(効率よく仕事や勉強をするには)
時間が足りないという気持ち、
タイム・ハングリーである必要がある。
そのためには、
(個々のことに)あまり多くの時間をかけないことである。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
6.
無知による失敗を怖れるあまり、行動することなく調査や勉強ばかりに力を注いでいると、失敗によって失うものより、さらに大事なやる気と時間を失うことになります。
(
畑村洋太郎
)
(
Hatamura Youtarou
)
7.
世界をリードした民族ほど
外国を勉強している。
経済大国といっても、
日本人はまだまだ自分の物差しでしかものを測れないね。
(
長谷川周重
)
(
Hasegawa Norishige
)
8.
孤独によってしか効率や生産性を高められないのが
勉強や読書といった行為である。
(
齋藤孝
)
(
Saitou Takashi
)
9.
子供に勉強させるには片端から読み物に干渉して良書をなるべく見せないようにするのも一つの方法であるかもしれない。
そうして読んでいけないと思う種類の書物(=悪書)を山積して毎日の日課として何十ページずつか読むように命令するのも一法であるかもしれない。
(
寺田寅彦
)
(
Terada Torahiko
)
10.
勉強というのは、人間、一生やっていくものだ。
その一生が長くても短くてもだ。
(
金八先生
)
(
Kinpachi
)
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