名言ナビ
→ トップページ
今日の
罰の名言
☆
9月6日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
片目をつぶされたら、相手の片目をつぶせばよいというのは、間違っている。
罪を犯した者は、自分が与えた以上の苦しみをなめねばならぬ。
(
アリストテレス
)
(
Aristotle
)
2.
自分の価値観から一歩も出ないで、別の価値観で行動する他人を断罪するのは、いわば、別の国の法律で罰するようなものだ。
それでは、知的な態度とは言えない。
(
樋口裕一
)
(
Higuchi Yuuichi
)
3.
「神の愛」とか「愛の神」を口で語るのはやさしいのだ。
苛酷な現実に生きる人間は神の愛よりもはるかに神のつめたい沈黙しか感じぬ。
苛酷な現実から愛の神を信ずるよりは怒りの神、罰する神を考えるほうがたやすい。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
4.
中傷は確固たる証拠や証人なしにはびこり、留まる所を知らないほどに広がる。
従って、中傷する者には厳しい罰を与えなければならない。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
5.
裁判官と医者は、
(人を)殺しても罰せられない。
(
ロシアのことわざ・格言
)
(
Russia saying
)
6.
天の与うるを取らざれば、かえってそのとがめを受く。
( ?通 )
7.
嘘つきに与えられる罰は、
少なくとも彼が人から信じられなくなるということではない。
むしろ、彼が誰をも信じられなくなるということである。
(
ジョージ・バーナード・ショー
)
(
George Bernard Shaw
)
8.
我々は一致団結しなければならない。
さもなくば、我々は疑いなく、
皆個々に絞首刑に処されるのだ。
(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
9.
怒りっぽい人は、他人を罰するよりも、むしろ自分を罰する方が多いものである。
(
新島襄
)
(
Niijima Jou
)
10.
国民の法を破るは、
政府の作りし法を破るにあらず、
自ら作りし法を破るなり。
その法を破りて刑罰を被るは、
政府に罰せらるるにあらず、
自ら定めし法によりて罰せらるるなり。
(
福沢諭吉
)
(
Fukuzawa Yukichi
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ