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301.
友情もほかの利他主義と同様に、
裏切り者にやられやすい。
裏切り者を指す「晴天のときだけの友」という特別な名称もあるくらいだ。
偽の友だちは価値のある人と結びつきをもち、
自分に価値を置かせるために親近感をもっているふりをする。
しかし小雨が降ると姿を消す。
(
スティーブン・ピンカー
)
(
Steven Pinker
)
302.
わが詩的言語もしくは夢想言語によって導かれる
〈変〉の世界から、
そこをクリアし、
ある超越的世界へと突き出ることを
願っていたのであった。
底抜けに大きな御空(みそら)を抱き、
かつ抱かれる私でなくてはならない。
(
安井浩司
)
(
Yasui Kouji
)
303.
群蜻蛉(むれとんぼ)そらの浅瀬をわたりくる
(
澁谷道
)
(
Shibuya Michi
)
304.
天高しもう悲しみは過去にして
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
305.
天高く死んでゆく日はどの着物
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
306.
気がかりな空を気にして夜濯(すす)ぐ
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
307.
青空の中に顔入れラムネ飲む
(
高倉和子
)
(
Takakura Kazuko
)
308.
雁(かり)一行(いっこう)人一行や旅の空
(
秋山朔太郎
)
(
Akiyama Sakutarou
)
309.
私は断言する
見るに値するものがあったから
眼が出来たのだと
ぼんやり感受した明るい空を
はっきり見ようとして
皮膚の一ところが次第に透明な水晶体へと
変ってゆくさまを 私は思い描く
(
吉野弘
)
(
Yoshino Hiroshi
)
310.
わたしは
蓋(ふた)のない容(い)れものです
空地に棄てられた
半端ものの丼(どんぶり)か 深皿のような…
それでも ひと晩じゅう雨が降りつづいて
やんだ翌朝には
まっさらな青空を
溜った水と共に所有することができます
(
新川和江
)
(
Shinkawa Kazue
)
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