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ラブレター(恋文)に関する名言
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1.
偉大なラブレターは、偉大な女性しか書けない。
(
エルバート・ハバード
)
(
Elbert Hubbard
)
2.
女が男から受け取りたい唯一の恋文は、
男が書くはずもないような手紙だ。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
3.
夜中に命がけで書いたラブレターほど、翌朝読むに耐えないものはない。
また、投函したとたん猛烈に書き直したくなる。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
4.
男でも女でも、普段より熱心に何かを読んでいたら、考えられるのは一つだけ、恋に落ちてラブレターを読んでいるのだ。
( M・アドフー )
5.
恋文を書くには、まず何を言おうとしているかを考えずに書きはじめること。
そして何を書いたかを知ろうとせず書き終わらなければならない。
(
ジャン・ジャック・ルソー
)
(
Jean Jacques Rousseau
)
6.
最初の恋文は眼から放たれる。
(
フランスのことわざ・格言
)
(
France saying
)
7.
ラブレターを書くには、まず何を言おうとしているかを考えずに書きはじめること。
そして何を書いたかを知ることなく書き終わらなければなければならない。
(
ジャン・ジャック・ルソー
)
(
Jean Jacques Rousseau
)
8.
ラブレター……青年は急いで読み、壮年はゆっくり読み、老人は読みなおす。
(
アンドレ・プレヴォ
)
(
Andre Prevot
)
9.
恋文の起承転転さくらんぼ
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
10.
読者にとっての小説は、
思いの届かぬ片恋に似ている。
作家の変節に打ちのめされることもあれば、
ふいに死なれてしまう悲劇もある。
それでも遺された恋文は、
いつまでもくり返し読めるのだから、
相当にたちが悪い片恋である。
(
浅田次郎
)
(
Asada Jirou
)
11.
恋人は捨て切れるが、恋文はちょっと捨て切れぬものだ。
( 高田保 )
全部で、11件
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