名言ナビ
→ トップページ
今日の
喜びに関する名言
☆
6月17日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
死に直面したときこそ、
生の歓喜がぞくぞくっとわきあがるのだ。
血を流しながら、にっこり笑おう。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
2.
私は苦しみと結婚して、ちょうど夫婦のように一緒に寝たり食べたりしていて、もし喜びと交わりを持てば不義を犯す事になると思っていた。
(
ソール・べロー
)
(
Saul Bellow
)
3.
私が私であることを忘れて
他人と比較して
一喜一憂する人生に
これでよしという
世界はありません
(
山崎龍明
)
(
Yamazaki Ryuumei
)
4.
「歓喜、成功、富、英知」これを口癖にし、心の中に書きとめなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
5.
生け花と言うのは、
自然の草や木を自然にあるままに活かそうというので、
そのためにいろいろ工夫をする。
料理も自然、天然の材料を人間の味覚に満足を与えるように活かし、
その上、目もよろこばせ、愉しませる
美しさを発揮さすべきだと思う。
(
北大路魯山人
)
(
Rosanjin
)
6.
ぼくらが幼少期を思い出して幸福感に浸るときの記憶は、実際に行った場所そのものの記憶ではなく、そのときに感じた、楽しかったり、うれしかったりした気分の記憶なのである。
( 相原博之 )
7.
よべ 酒充(み)ちて我ハートは喜びに充ち
けさ さめて只(ただ)に荒涼
いぶかし 一夜(ひとよ)さの中
様変りたる此(この)気分よ
(
ウマル・ハイヤーム
)
(
Omar Khayyam
)
8.
われわれは
われわれの後から来るものとともに、
一切の利己と小我から抜け出た、
平凡にして素直な、
人の喜びを見て喜び、
悲しみを見て悲しみ得るような
世の中を作りたい
(
宮本常一
)
(
Miyamoto Tsuneichi
)
9.
年ごとに、目まぐるしく複雑な世の中に当惑を覚えることが多くなるので、ますます毎年、シンプルな喜びに心の平安と慰めを求めたくなるのだ。
( 雑誌『ウーマンズ・ホーム・コンパニオン』 )
10.
自分の親がそれを喜んでくれるのと無関心なのとでは、天と地ほどの差がある。
誰かに喜んでもらえるのが励みになるそれが、神ならぬ人間の素直な心情だと思う。
(
米長邦雄
)
(
Yonenaga Kunio
)
11.
神への祈り、つまり精神性は、
上昇しようとする欲求であり、
悪魔への祈り、つまり動物性は、
下降する悦びである。
(
ボードレール
)
(
Charles Baudelaire
)
12.
「悦己悦人」という言葉が中国にあるんですが、自分も喜んで人も喜ぶことをしよう、と。
自分が楽しく、明るい光を放つと周囲にも光が満ちるものね。
(
ジュディ・オング
)
(
Judy Ongg
)
13.
何事も永続きのしないのが世の習いで、
どんな喜びも次の瞬間にはもうそれほどではなくなり、
更(さら)にその次には一層気が抜けて、
やがて何時(いつ)とはなしに平常の心持に還元してしまう。
(
ニコライ・ゴーゴリ
)
(
Nikolai Gogol
)
14.
企業は舞台だ。
そこに働く人は俳優、経営者は演出家である。
いい舞台で、いい演出家のもとで、俳優が自分の性格に合った演技をすれば最高だ。
そうすれば、必ずお客様は喜んでくれるはずである。
舞台と演出家と俳優と、そのどれもがよくないと舞台は成功しない。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
15.
確実な一歩前進を喜べ。
あらゆる困難な交渉では、種蒔きと刈り入れを一時(いちどき)に済ませようなどと思わない方が良い。
事に当たってじっくり構え、少しずつ実が熟していくのを待つことだ。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ