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今日の
山の名言
☆
12月20日
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1.
山の湯に手足伸ばして秋惜しむ
(
星野椿
)
(
Hoshino Tsubaki
)
2.
とてつもなく高い理想、それこそ手が届かないくらいの理想を、まず掲げるんです。
他人に馬鹿と言われたって、いいんです。
人は、自分の想像の範囲以上には絶対になれないんです。
自分を低く見ている人は、低い山にしか登れない。
( 工藤村正 )
3.
登山家は、目に見えない障害に抗議する人間の意志の象徴である。
( テオフィル・ゴーティエ )
4.
春なれや名もなき山の薄霞(うすがすみ)
(
松尾芭蕉
)
(
Matsuo Bashou
)
5.
どこの国の山も、アルプス、ヒマラヤなど連山で、富士のように単山、孤独な山はないんです。
世界中、唯一の単山であることが、富士を富士たらしめている。
一つしかない。
二つとはない。
私はやっぱり富士というのは「不二」だなあと思いますね。
(
篠田桃紅
)
(
Shinoda Toukou
)
6.
指入れて齢(よわい)の沁(し)みる山泉
(
秋元不死男
)
(
Akimoto Fujio
)
7.
「では山登りの良し悪しの基準は何か」と聞かれれば、ややこしい説明はいらない、ビビる山かそうでないかである。
( 和田城志 )
8.
夏山は目の薬なる新樹(しんじゅ)かな
(
北村季吟
)
(
Kitamura Kigin
)
9.
(山に)どれほど道があろうと、
自分が登るとなると一つです。
(
平野修
)
(
Hirano Osamu
)
10.
腥風(せいふう)のあと薫風(くんぷう)の山河あり
(
堀口星眠
)
(
Horiguchi Seimin
)
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