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今日の
山の名言
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12月1日
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1.
一歩を踏み出せるなら、もう一歩も踏み出せる。
( トッド・スキナー )
2.
危険を覚悟で一歩を踏み出すのは、誰のためでもなく、自分の生きていくひとつの証だと思います。
( 長谷川恒夫 )
3.
山から遠ざかれば、
ますますその本当の姿を見ることができる。
友人にしてもこれと同じである。
(
アンデルセン
)
(
Andersen
)
4.
遠きとほき山ほど眠る容(かた)ちして
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
5.
気が狂いそうな単調さに耐えぬき、弱音を吐きたがる自分に打ち克つ以外にない。
進むこと、ひたすら前へ進むこと。
(
植村直己
)
(
Uemura Naomi
)
6.
山が高いからといって、
戻ってはならない。
行けば越えられる。
仕事が多いからといって、
ひるんではいけない。
行えば必ず終わるのだ。
(
モンゴルのことわざ・格言
)
(
Mongol saying
)
7.
山を褒(ほ)め川を称(たた)へて夏料理
(
黛執
)
(
Mayuzumi Shuu
)
8.
頭のいい人は
いわば富士のすそ野まで来て、
そこから頂上をながめただけで、
それで富士の全体をのみこんで東京へ引返す
という心配がある。
富士はやはり登ってみなければわからない。
(
寺田寅彦
)
(
Terada Torahiko
)
9.
えのぐじゃつくれない色
それはよく晴れた空の色
本当の青い空の色
えのぐじゃつくれない色
それはこんもりしげった
本当の緑の山の色
えのぐじゃつくれない色
それはキラキラ光る
本当の白い雪の色
えのぐじゃつくれない色
それはとっても大切な
本当のきれいな自然の色
( 松井晶子 )
10.
ある天才生物学者があった。
山を歩いていてすべってころんで尻もちをついた拍子に、一握りの草をつかんだと思ったら、その草はいまだかつて知られざる新種であった。
そういう事がたびたびあったというのである。
読書の上手(じょうず)な人にもどうもこれに類した不思議なことがありそうに思われる。
(
寺田寅彦
)
(
Terada Torahiko
)
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