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今日の
若さの名言
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8月3日
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1.
若いうちは多少やんちゃなぐらいでちょうどいいんですよ。
少々とがってるぐらいな方が見てて面白いでしょ?
どうせ年をとってきたら徐々にまるくなるんだから。
(
孫正義
)
(
Son Masayoshi
)
2.
若いうちにうんと貧乏を味わいなさい。
そして苦しみなさい。
悩みなさい。
壁にぶつかり、壁をつき破り、また苦しみ悩みたまえ。
そして、その貧乏と辛抱に勝ちぬいて生きることが、やがてはそのひとの人柄をよりよくするものだ。
( 伴淳三郎 )
3.
日輪は強く大きく若葉濃し
(
京極杞陽
)
(
Kyougoku Kiyou
)
4.
若いうちに自分の好きな仕事を見つけて、
青年のような情熱を一生傾けることができなければ、
その人にとって一生の悲劇だ。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
5.
若いとき旅をしなければ、老いてからの(人に話す)物語がない。
(
ジャン・コクトー
)
(
Jean Cocteau
)
6.
若くて妻帯、我が身の災難
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
7.
始めることさえ忘れなければ、
人はいつまでも若くある。
(
マルティン・ブーバー
)
(
Martin Buber
)
8.
老人をけちにするのは、
将来金銭の必要に迫られるという観念ではない。
この悪徳はむしろ老人の年齢と体質の生む結果である。
彼らが若い時代に快楽を追い、
壮年期に野心を追った同じ自然さで、
この欲に溺れているのである。
(
ラ・ブリュイエール
)
(
La Bruyere
)
9.
若い人に言いたいのは、
ライバルが1000人もいるところで努力するのはどうかということです。
それよりも、
ライバルが2人くらいしかいないところを
1000倍の力で探す。
そうすれば、
そんなに努力しなくても
自分らしい仕事ができるんです。
(
いとうせいこう
)
(
Itou Seikou
)
10.
修業という事は、天才に到る方法ではなくて、
若い頃の天稟(てんぴん)のものを、いつまでも持ち堪える為にこそ、必要なのです。
退歩しないというのは、これはよほどの努力です。
ある程度の高さを、いつまでも変わらずに持ちつづけている芸術家はよほどの奴です。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
11.
どこかで不安定な何かを抱えていなかったら、
ものを本気で描こうなんて思わない。
ぼくだって若い時はそうだった。
(
大塚英志
)
(
Ootsuka Eiji
)
12.
若い時は多くのまがい物を信じ込み、
年をとると多くの真実に疑念をはさむ。
(
ドイツのことわざ・格言
)
(
Duits saying
)
13.
自分の得意なものを発見したならば、
大事に育てることが大切である。
育てるといっても、
その得意なものを
「井の中の蛙大海を知らず」式に、
自分の小さな穴の中でいじり廻しているだけでは
大成しない。
それでは早くから小さく固まってしまい、
融通性も弾力性もなくなるので、
後で気付いた時には、
どうにも動かせないデクの棒になってしまう。
そうなってからでは手遅れである。
若さも、新しい創意の芽も、全然期待できないだろう。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
14.
若竹の色に速度のやうなもの
(
河内静魚
)
(
Kawauchi Shizuo
)
15.
好奇心は、
精神を若々しく柔軟に保つための
特効薬のようなもの。
日々の生活をイキイキさせるためにも、
好奇心を失ってはいけない。
(
石井ふく子
)
(
Ishii Fukuko
)
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