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今日の
若者に関する名言
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4月25日
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1.
「心がときめかないのは、もう年だからで、仕方がない」「ときめくのは若い人の特権だ」、そう思い込むこと自体が心の老化ではないのか。
(
藤原東演
)
(
Fujiwara Touen
)
2.
できればエネルギーのある若い時期にこそ、
ぐっとため込んでいく孤独を知ってほしい。
(
齋藤孝
)
(
Saitou Takashi
)
3.
どうかすると若い者が「死ね」と言わんばかりのことを言う。
死なれるか!
この老境こそ味わい深いものなのだ。
うんとうんと人生の味、お念仏の味がわき出てくるものなのだ。
(
深川倫雄
)
(
Fukagawa Rinyuu
)
4.
老人は老人らしく、
青年は青年らしくあることが
ふさわしい。
老成した青年や、
脂ぎった老人などは
気味も悪いし、味気もない。
(
杉山金太郎
)
(
Sugiyama Kintarou
)
5.
「芸術家に年齢なし」という言葉は、
芸術家が、精神上において永遠の青年であることを言った。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
6.
もし若者が知っており、
老人ができたら、
できあがらないことはないだろう。
(
イタリアのことわざ・格
)
(
Italia saying
)
7.
世に出る若者が自分に問うべきは、
自分は何をしたらよいかではなく、
自分を使って何をしたいかだ。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
8.
失敗を恐れないのが、
若者の特権である。
醜態を演じるのが若者である、
ともいえる。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
9.
世の中が悪くなっているのに、みんな社会や政治のこととか関心ないでしょ。
僕もあんまりないんですが(笑)。
でも昔と比べたら、今の若者は家畜みたいになってる。
家畜のように飼いならされているのに、それが自由な社会だと思い違いをしている。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
10.
地域再生の鍵は、若者、馬鹿者、よそ者。
馬鹿者というのは、
目先の利益にあまりとらわれずに、
地域の再生のため一生懸命頑張る、気概のある人。
よそ者というのは、
地域のコミュニティにいなかった人。
たとえば外国人。
この3者がうまくハーモニーを描けば、
地域を再生していけると思う。
(
姜尚中
)
(
Kan Sanjun
)
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