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今日の
罪の名言
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6月6日
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1.
にくむべき罪人であっても極悪ではない。
極善という人が居りますか?
おそらく人間としてないだろうと思います。
(
島秋人
)
(
Shima Akito
)
2.
悔い改めれば、無実も同然だ。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
3.
罪という言葉、罰という言葉を発明せざるを得なかった個人と社会との奇怪な腐れ縁。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
4.
神が実在するとしたら無能か悪党だ。
世界中で罪もない子供たちが毎日無残に殺されているのも神の意志か?
(
ジョージ・カーリン
)
(
George Carlin
)
5.
アーティスト自身が、
これ以上続けるのは無理だと感じたら、
即刻それをやめるべきだ。
そうすれば、罪悪感を感じることなく、
自分のスタイルを変えることができるはずだ。
(
アンディ・ウォーホル
)
(
Andy Warhol
)
6.
快楽は罪だ。
そして時として罪は快楽だ。
(
バイロン
)
(
George Gordon Byron
)
7.
罪の意識は、
一種の精神の病気であって、
異常で不自然なものです。
たとえば、幼児は
罪の意識を持って生まれてきたりはしません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
8.
批評は主観の産物である。
しかし彼ら(=批評家)は言いっ放し、
言われる方は反論の手段がない。
しかも、一昔前のものさしで判断していることが多い。
これは裁判官と良く似ている。
しかし、裁判官は、「疑わしきは罰せず」だが、
批評家は気に入らないもの(と言うよりは自分で理解できなかったもの)を、
ところかまわず有罪にしてしまう。
(
落合信彦
)
(
Ochiai Nobuhiko
)
9.
正義は必ずしも、人の非を挙げて責めるものではなく、ある時には、無実の罪を証明してその人を救ってやるものです。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
10.
信心は、罪から人を救うと同時に、人間の罪の深さを知らせるのです。
つまり、信心の智慧において、はじめて見えてくる罪の深さというものがある。
同時に、わが身の罪の深さを知らせてくる、その光というものにうなずかされていくのです。
(
宮城
)
(
Miyagi Shizuka
)
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