名言ナビ
→ トップページ
今日の
罪の名言
☆
2月2日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
他の人に懺悔してしまうと、当人は自己の罪は忘れるが、たいてい相手の人はそれを忘れない。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
2.
(社員が)遊んでいて金がもらえるような仕組みを放置する経営はむしろ罪悪である。
(
土光敏夫
)
(
Dokou Toshio
)
3.
われわれが愛し、そして失ってしまった一人の人間を悲しむことは、その人間を何らかの仕方で生きつづけさせるのであり、また罪を犯した人間の悔恨は、彼をその罪から解放し、何らかの仕方で立ち直らせる。
(
ヴィクトール・フランクル
)
(
Viktor Frankl
)
4.
人間は自らをあまりにも深刻に考えすぎる──すなわちこれを原罪という。
(
オスカー・ワイルド
)
(
Oscar Wilde
)
5.
政府は国民の名代(みょうだい)にて、
国民の思ふところに従ひ
事をなすものなり。
その職分は
罪ある者を取り押(おさ)へて、
罪なき者を保護するよりほかならず。
すなはちこれ
国民の思ふところにして、
この趣意を達すれば
一国内の便利となるべし。
(
福沢諭吉
)
(
Fukuzawa Yukichi
)
6.
囚人は前科を誇り、宗教家は懺悔を誇る。
(
長谷川如是閑
)
(
Hasegawa Nyozekan
)
7.
会社にとって、
いなくてはならない人は人財、
いてもらいたい人が人材、
いてもいなくてもいい人が人在。
いてもらわない方がいい人は人罪!
いてもらっては困る人も人罪!
(
漫画『100倍楽しく仕事をする法』
)
(
Hyakubai Tanoshiku Shigoto Suru
)
8.
憎しみのあるところに愛を
罪のあるところに許しを
争いのあるところに一致を
誤りのあるところに真理を
疑いのあるところに信仰を
絶望のあるところに希望を
闇のあるところに光を
悲しみのあるところには喜びを
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
9.
罪という言葉、罰という言葉を発明せざるを得なかった個人と社会との奇怪な腐れ縁。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
10.
あらゆる種類の書物を読み、
あらゆる種類の論述に耳を傾けずして、
罪と虚偽の国を
より安全、危険すくなく偵察することはできません。
これは書物を区別なく読むことによって
得られる利であります。
(
ジョン・ミルトン
)
(
John Milton
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ