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今日の
鳥全体の名言
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2月24日
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1.
それぞれの鳥にとって、
自分の巣が一番きれいだ。
(
イタリアのことわざ・格
)
(
Italia saying
)
2.
今日の日も種をまく。
きっと芽の出る種をまく。
雑草にもじゃまされよう。
小鳥にもついばまれよう。
それだからまく。
まきにまいたら、すべてに打ちかつ芽が伸びる。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
3.
久しくて次なる雁(かり)の鳴き渡る
(
中村汀女
)
(
Nakamura Teijo
)
4.
全体的に見て、
読書人は夜行性の動物に属する。
それゆえ、読書人の紋章をフクロウにきまっていて、
けっしてメンドリやアヒルではない。
(
カレル・チャペック
)
(
Karel Capek
)
5.
冬の鷺(さぎ)歩むに光したがへり
(
加藤楸邨
)
(
Katou Shuuson
)
6.
潜る鳰(にお)浮く鳰数は合ってますか
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
7.
恋は小鳥のように小枝に止まり、
歌を聞かせて人をうっとりさせる。
そして、恋が、飛び立つ翼を持っていることを忘れさせる。
( ワトソン )
8.
鳴かぬなら そんな種類の ホトトギス
( 作者不詳 )
9.
一つの花、一羽の鳥、一頭の馬に対して
愛着を持ちうる。
しかし友愛は、
きわめて乱れた精神の持ち主でもない限り、
人間に対してしか持ちえない。
(
デカルト
)
(
Rene Descartes
)
10.
荷造りに掛ける体重初うぐひす
(
ふけとしこ
)
(
Fuke Toshiko
)
11.
鶏(とり)抱けば少し飛べるか夜の崖
(
安井浩司
)
(
Yasui Kouji
)
12.
百千鳥(ももちどり)もつとも烏の声甘ゆ
(
中村草田男
)
(
Nakamura Kusatao
)
13.
スズメよ、お前の言いたいことは、はっきりしている。
歌うのに遅すぎることはないと言っているのだ。
( テス・ギャラガー )
14.
人間というものは
年をとるにしたがって、
いかに彼が世界じゅうを走りまわっていても、
おのずから一定の場所が
心のふるさととなってくるものである。
渡り鳥でさえ、
ある一定の場所へ飛んでかえってくる。
(
アンデルセン
)
(
Andersen
)
15.
真の才能というものは、
孔雀の尾のように、
自分で引き出さなければなりません。
(
アレクセイ・ノビコフ=プリボイ
)
(
Alexej Novikov Priboj
)
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