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今日の
魂の名言
☆
10月7日
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1.
他者の心への点火は、自らの魂の燃焼によらねばならぬ。
( 作者不詳 )
2.
肉体を支配するは魂!
(
漫画・アニメ『北斗の拳』
)
(
Hokuto Ken
)
3.
友情とは、二つの肉体に宿れる一つの魂のことである。
(
アリストテレス
)
(
Aristotle
)
4.
最高の愛は魂を目覚めさせ、人を成長させる。
心に火をつけ、精神に安らぎを与える。
君がそれをくれた。
僕も君にあげたかった。
愛してる。
( 映画『きみに読む物語』 )
5.
本当の青春というものは、
自分が青春などであることに決して甘んじたりはしない
自己否定の精神のことなのではあるまいか。
現状を認めないということが
未完成な魂の特質なのであり、
だからこそ完成へと向かうたくましさもあるわけだ。
(
安部公房
)
(
Abe Koubou
)
6.
そう、私の日々は速やかに過ぎ去ろうとしている。
私が望むのは、
生においても死においても、
何ものにも縛られぬ魂として、
勇気を持って耐え忍ぶことだけ。
(
エミリー・ブロンテ
)
(
Emily Bronte
)
7.
人間は幸福ではない。
しかし、
つねに未来に幸福を期待する存在なのだ。
魂は故郷を離れて不安にふるえ、
未来の生活に思いをはせて憩うのだ。
(
アレキサンダー・ポープ
)
(
Alexander Pope
)
8.
従来の日本人は魂の鎖国令の中で、春夏秋冬をくりかえす反復性を重んじたが、私はそうした歴史主義を打破して、地理的、対話的に旅しながら問い、去りながら生成したい、と思ったのである。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
9.
5.今日だけは、三つの方法で魂を訓練しよう。
誰かに親切をほどこし、気づかれないようにしよう。
修養のために少なくとも二つは自分のしたくないことをしよう。
(
シビル・F・パートリッジ
)
(
Sibyl F. Partridge
)
10.
肉体と霊魂ということについて、
僕が考えていたのは、
肉体があって、そこに霊魂とか心とかが発生するというものではなく、
霊魂が肉体という衣を着る、というものだった。
(中略)だから、
霊魂が虫という衣を着た場合は虫になり、
木という衣を着けた場合は木になる。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
11.
偉大な芸術とは、芸術的才能による純粋な魂の表現である。
(
ジョン・ラスキン
)
(
John Ruskin
)
12.
もし迷ったら魂に聞け。
魂が嫌だと言うなら無理をすることはない。
(
立松和平
)
(
Tatematsu Wahei
)
13.
神様と人間のあいだに立ち、中間の卸問屋をやって、こういう拝み方もありまっせと言っているのが宗教。
神仏に対し、お力をお与えくださいと仰ぎ、日々の生活の中、自分自身も神仏と同じレベルの魂の人格にまで高めていく作業が信仰。
宗教と信仰の違いを見極めなければいけません。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
14.
人間の最大の幸福は、日ごとに徳について語りえることなり。
魂なき生活は人間に値する生活にあらず。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
15.
人生の不幸の一つは、
愛する者に会って話をする幸福が、
はっきりした記憶をとどめないということにある。
明らかに魂はあまりにも感動し、
思い乱れているため、
その感動の原因またはそれに伴う事情に
注意を払うことができない。
(
スタンダール
)
(
Stendhal
)
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