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今日の
魂に関する名言
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10月3日
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1.
臆病者の魂は私ではない。
(私は)この世の嵐が吹きすさぶ中で震えている人間ではない。
(
エミリー・ブロンテ
)
(
Emily Bronte
)
2.
たましひの繭(まゆ)となるまで吹雪(ふぶ)きけり
(
齋藤玄
)
(
Saitou Gen
)
3.
われらたのしくここにねむる。
離ればなれに生まれ、
めぐりあい、
短き時を愛に生きしふたり、
悲しく別れたれどこにまた心となりて、
とこしえに寄り添いねむる。
(
西條八十
)
(
Saijou Yaso
)
4.
心の安らぎや喜びは
どこに求めればいいのだろう。
きっとこの世では無理なのだ。
魂がこの世の試練から解放されたときにこそ、
安らぎや喜びが訪れるのだろう。
(
モーパッサン
)
(
Maupassant
)
5.
直感とは、
魂が急に宇宙の生命の流れに侵入することだ。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
6.
心とは
霊魂の謂(いい)にして、
人間の命の裡(うち)の生命なり。
(
北村透谷
)
(
Kitamura Toukoku
)
7.
待っているときというのは、
何もしていないわけではないのです。
そのときまさに何よりも大切なことを行っているのです。
あなたの魂に成長の時間を与えているのですから。
(
スー・モンク・キッド
)
(
Sue Monk Kidd
)
8.
「馬鹿の一つ覚え」は小人の心に潜む悪魔であり、その崇拝者は三流の政治家、哲学者、牧師といったたぐいである。
同じことをいつまでも続けていては、偉大な魂は何もすることがなくなる。
(
エマーソン
)
(
Ralph Waldo Emerson
)
9.
あらゆる世紀の文学は、
常に悲運の天才を押し流す傍流を生む。
蓋(けだ)し環境の問題ではないのである。
或(あ)る天才の魂は、
傍流たらざるを得ない秘密を持っている。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
10.
哲学は、
暇つぶしのたねでも、
(自分を)かっこよく見せるためのものでも、
さまざまな概念で遊ぶためのものでもない。
おのれの生命と魂とを救うためにこそ、
哲学するのだ。
(
アンドレ・コント=スポンヴィル
)
(
Andre_comte Sponville
)
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