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今日の
魂に関する名言
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6月10日
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1.
地上の魂は感情の季節に従って、喜びと悲しみの満ち引きを繰り返します。
自然界の季節が生と死と再生のサイクルを繰り返すのと同じです。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
2.
偉大な芸術とは、芸術的才能による純粋な魂の表現である。
(
ジョン・ラスキン
)
(
John Ruskin
)
3.
ちっとばかりいいくらしをするために、
いのちもたましいも売りわたしちまったやつらを
見てみろよ!
おれはいやだな、
そんなやり方は。
たとえ一ぱいのコーヒー代にことかくことがあっても。
(
ミヒャエル・エンデ
)
(
Michael Ende
)
4.
支配される側は支配する側のモラルと魂の平和条約を結ぶ。
たとえそのモラルがどんなに不道徳なものであっても。
(
エーリッヒ・ケストナー
)
(
Erich Kastner
)
5.
宗教は抑圧された生物の嘆息であり、
また、それが魂なき状態の心情であると等しく、
無情の世界の感情である。
つまり、それは民衆の阿片である。
(
カール・マルクス
)
(
Karl Marx
)
6.
どんな言葉も、
話し手の魂が納められている寺院である。
(
オリバー・ウェンデル・ホームズ
)
(
Oliver Wendell Holmes
)
7.
内的な祈りが欠けている限り、
宗教は存在しない。
一方、
この内的な祈りが起こって魂をかき立てる時は、
たとえ形式や教義がなくても、
必ず生きた宗教がある。
(
ウィリアム・ジェームズ
)
(
William James
)
8.
冴え返る面魂(つらだましい)は誰にありや
(
中村草田男
)
(
Nakamura Kusatao
)
9.
根づきたいという魂の欲求は、
最も重要でありながら、
最もないがしろにされている。
(
シモーヌ・ヴェイユ
)
(
Simone Weil
)
10.
宗教は
逆境に打ちひしがれた者の溜息(ためいき)であり、
非情な世界の感傷であり、
魂のないところに魂を見るものである。
それは民衆の阿片である。
(
カール・マルクス
)
(
Karl Marx
)
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