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今日の
魂の名言
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4月25日
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1.
意識とは、魂に灯された内なる光であり、存在の摩擦によって引き起こされる音楽であり、時には甘く、時には耳障りな音楽である。
(
ジョージ・サンタヤーナ
)
(
George Santayana
)
2.
眠りよ、おんみ(御身)、
この世の安らぎよ、
おお、眠りよ、おんみ、
この上なく優しき神よ、
魂の平和よ、
不安を払いのける者よ
──つらい勤めに疲れ果てた肉体を、
おんみは撫でさすって、
仕事へと力づけるすべを心得る。
(
オウィディウス
)
(
Ovidius
)
3.
自然な魂は常にメランコリーに包まれて、悩まされるようにできている。
(
ヘーゲル
)
(
Hegel
)
4.
自分の魂を支配できるのは
自分だけだ。
(
漫画・ドラマ『サラリーマン金太郎』
)
(
Salaryman Kintarou
)
5.
祈りはまさに宗教の魂であり、精髄である。
だから祈りは人生の核心である。
宗教心を持たずしては、何人(なんぴと)も生きられないからだ。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
6.
過ぎ去った恋の思い出は、それが強く記憶にとどまっている時には、恋をしていた時にも劣らず魂を奪うものである。
( ジャン・ルイ・ヴォイドワイエ )
7.
青年よ!
最も尊くして、最も確かなる変革は、いかなる野蛮な暴力をも排除した、魂の内なる変革である。
(
アレクサンドル・プーシキン
)
(
Aleksandr Pushkin
)
8.
人生とは、とどまることなき変化である。
つまり、肉(=肉体)の生活の衰弱と、霊(=魂・精神)の生活の強化・拡大である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
9.
あなたは自分でも気づかずに、
あなたの魂のいちばんおいしいところを私にくれた。
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
10.
よしんば、人間の魂は不死であると信じるのが間違っているとしても、私は喜んでこの間違いを犯して、慰めの種であるこの信念を、生きている限りは、誰が何と言おうと、捨てないつもりだ。
(
キケロ
)
(
Cicero
)
11.
私たち一人ひとりの魂に、
未発見の個性という大陸がある。
その自分の魂に対して、
コロンブスを演じる人は幸(さいわ)いかな。
( スティーブンズ卿 )
12.
人を愛するには、相手の魂に向かって旅をしなければならない。
(
D・H・ローレンス
)
(
D. H. Lawrence
)
13.
諸芸術においては、作家の思想は魂の底で暴れ狂っているなにものかであって、それに名付けたり、それを言葉にできる代物ではありません。
(
井上ひさし
)
(
Inoue Hisashi
)
14.
魂は体を持っているから、いろいろなことが体験できるんです。
いろいろなことを体験しなければ、魂は成長できないんですよ。
( 映画「西の魔女が死んだ」 )
15.
すぐれた作品に身も魂もぶつける。
本当に感動したら、
その瞬間から、
あなたの見る世界は色、形を変える。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
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