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今日の
魂の名言
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1月20日
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1.
5.今日だけは、三つの方法で魂を訓練しよう。
誰かに親切をほどこし、気づかれないようにしよう。
修養のために少なくとも二つは自分のしたくないことをしよう。
(
シビル・F・パートリッジ
)
(
Sibyl F. Partridge
)
2.
夏山に魂を置き忘れけり
(
野見山朱鳥
)
(
Nomiyama Asuka
)
3.
今、私を圧迫しているものは、
外に出たがっている私の魂なのだろうか?
それとも大いなる魂が、
中に入りたがって、
私の心をノックしているのだろうか?
(
タゴール
)
(
Rabindranath Tagore
)
4.
人間はめいめい自分の魂を持っている。
それをほかの魂とまぜることはできない。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
5.
五感以外に魂を癒すものはないし、
魂以外に五感を癒すものもない。
(
オスカー・ワイルド
)
(
Oscar Wilde
)
6.
音楽だけが世界語であり、
翻訳される必要がない。
そこにおいては
魂が魂に話しかける。
(
J・S・バッハ
)
(
Johann Sebastian Bach
)
7.
現世とは、心や魂を純化させるための修行の場である。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
8.
我々の時代は、力強い精神の持主たちを必要としている。
力強い精神の持主は、こざかしく、狡猾で卑劣な悪党どもを、人間の魂によって弾劾するのだ。
(
ロマン・ロラン
)
(
Romain Rolland
)
9.
苦しみは魂の薬だ。
( 映画『スター・トレック』 )
10.
あらゆる生命に霊魂があり、生前のままの姿を取ってこの世に残るのだとしたら、世界は死んだひとや動物や植物であふれてしまう。
(
三浦しをん
)
(
Miura Shion
)
11.
神様と人間のあいだに立ち、中間の卸問屋をやって、こういう拝み方もありまっせと言っているのが宗教。
神仏に対し、お力をお与えくださいと仰ぎ、日々の生活の中、自分自身も神仏と同じレベルの魂の人格にまで高めていく作業が信仰。
宗教と信仰の違いを見極めなければいけません。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
12.
哲学は、
暇つぶしのたねでも、
(自分を)かっこよく見せるためのものでも、
さまざまな概念で遊ぶためのものでもない。
おのれの生命と魂とを救うためにこそ、
哲学するのだ。
(
アンドレ・コント=スポンヴィル
)
(
Andre_comte Sponville
)
13.
心から人に手を差し伸べる、思いやりのある人間になれば、感情全体がいつも落ち着いて深みが出るとともに、ちょうど心臓の鼓動が体に絶えず活力を与えるように、その人の魂を生き生きとさせる。
(
ジョン・ラスキン
)
(
John Ruskin
)
14.
時は魂の「生命」なり。
(
ロングフェロー
)
(
Longfellow
)
15.
哲学なしでは、世界は魂が抜けたものになることだろう、世界は物言わぬ彫像になることだろう
( ウラジミール・ジャンケレヴィッチ )
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