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今日の
旅・旅行の名言
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1月5日
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1.
旅というものは、
時間の中に純粋に身を委ねることだ。
(
福永武彦
)
(
Fukunaga Takehiko
)
2.
野は淋しからず旅路の草紅葉(くさもみじ)
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
3.
遠くに行くことは
ある種の魔法で、
戻ってきたときには
すべてが変わっている。
(
ケイト・ダグラス・ウィギン
)
(
Kate Douglaswiggin
)
4.
人がどこかに行こうとすると、何かが起こる。
( 映画『ストレージ24』 )
5.
俺は生まれた時からずっとさまよい歩いてる。
どこでも眠れるし、
誰とでもそこそこうまくやれるさ。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
6.
ユートピアを歴史の外に仮想し、いつも「この世のほかの土地」へ想いを馳(は)せつづけているものにとって、時と距離とは「おのれ自身との結合」をあきらめ、おのれ自身とわかれてゆかねばならないことを予告する。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
7.
国に入(い)っては、まず禁を問え。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
8.
英語ができないフランス語が出来ないなどと言っていたら、
一生外国など行けないのだ。
男は、一度は体を張って冒険をやるべきだ。
(
植村直己
)
(
Uemura Naomi
)
9.
どこかの森に迷い込んだ旅人たちは、あちらへ向かったり、こちらへ向かったりして迷い歩くべきではなく、いわんやまた一つの場所にとどまっているべきでもなく、つねに同じ方向に、できる限りまっすぐに歩むべきである。
というのは、旅人たちは彼らの望むちょうどその場所に行けなくても、少なくとも最後にはどこかにたどりつき、それはおそらく森の真ん中よりはよい場所であろうからである。
(
デカルト
)
(
Rene Descartes
)
10.
どうも、道草をして、旅に出ている気分になるには、飲んだり、食べたりに限るようである。
駅の売店でかけ蕎麦を食べていても廻りの眺めは眼に入って、弁当売りの声を聞いているだけでも、自分が旅をしていることが感じられる。
(
吉田健一
)
(
Yoshida Kenichi
)
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