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今日の
真剣・本気に関する名言
☆
10月16日
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1.
昨日のことは昨日のこと。
良かったか悪かったかは分からない。
あまり真剣に悩んだり、
深く考え過ぎたりせずに
生きること。
(
玄侑宗久
)
(
Genyuu Soukyuu
)
2.
求めるとは、漠然とあれが欲しいと考えることではありません。
もっと強烈に思うことです。
そしてその思いを持続させることです。
そういう求め方をすれば、手に入らないものはないといっていいでしょう。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
3.
「オレらの言うことに耳を傾けてくれる大人なんていない」
「オレらと本気で意見を言い合える度量のある上司はいない」
そう言ってる若いヤツは、おそらく、いい大人や上司を探す言葉を持ってない。
だから、探せない。
探せないから、そんな大人はいないと決めつけるしかなくなる。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
4.
本気で遊ぼうと思えば、
本気の知識が必要です。
(
桂文珍
)
(
Katsura Bunchin
)
5.
僕は小さい夢ほどいいと思っている。
本気になれるから。
夢が大事なんじゃなくて、本気が大事なの。
「世界一の大金持ちになる」って言ってる限りは、風の中に出て行かなくて済む。
遠すぎるから。
(
糸井重里
)
(
Itoi Shigesato
)
6.
本気ですればたいていな事はできる。
本気ですれば何でも面白い。
本気でしていると誰かが助けてくれる。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
7.
真剣に教えるからこそ、教えるときも怒る。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
8.
最初は柔らかく要求して、
どんどん不満を大きくするのは良い作戦とはいえない。
どのみち、完璧な結果を望むのは無理というもの。
最後は妥協になる。
だから、こちらの意思は
最初に、むしろオーバに伝えた方が賢明である。
これはつまり、
こちらの真剣度というか、この案件に対する意気込みを示す意味がある。
(
森博嗣
)
(
Mori Hiroshi
)
9.
普通の人が批評という言葉を聞くと、
それはあの本はいい、あの本はダメだ、
という評価のこととしか思わない。
しかし少し真剣な実作者の側から見れば、
批評とは
方法に対して意識的な文学への接近の経路のことだ。
(
池澤夏樹
)
(
Ikezawa Natsuki
)
10.
最悪なのは、挑戦もせず最初からあきらめて逃げてしまうことです。
失敗を恐れず〈本気〉で立ち向かえば、(失敗しても)少なくとも自分自身は納得できるでしょう。
(
安藤忠雄
)
(
Andou Tadao
)
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