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今日の
戦国武将の名言
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1月2日
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1.
分(ぶん)に過ぎたる価をもって馬を買うべからず。
(
竹中半兵衛〔竹中重治〕
)
(
Takenaka Hanbee
)
2.
心に曇(くもり)なき時は、心静かなり。
(
上杉謙信
)
(
Uesugi Kenshin
)
3.
己を責めても人を責めるな。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
4.
人がこの世へ生まれて百万長者も、最後に及(およ)んで要する所は、方(ほう)六尺の穴一つ、戒名を刻んだ石碑一つで、家も、倉も、金も、地所(じしょ)も、妻も、子も、すべてを残して、死出の旅路をただ一人辿(たど)る。
曾(かつ)て我が者と思ったもの、一(ひとつ)として我(われ)に伴うはない。
我は客人であったのである。
(
伊達政宗
)
(
Date Masamune
)
5.
われ人に勝つ道を知らず、われに勝つ道を知る。
(
柳生宗矩
)
(
Yagyuu Munenori
)
6.
朝夕の食事はうまからずともほめて食うべし。
元来、客の身なれば好き嫌いは申されまじ。
(
伊達政宗
)
(
Date Masamune
)
7.
渋柿は渋柿として使え。
継木をして甘くすることなど小細工である。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
8.
凡(およ)そ人の上に立って下のいさめを聞かざる者の、国を失い、家を破らざるは、古今とも、これなし。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
9.
この黄金の輝きも
茶の一服に勝るものかな
なにわの事も夢のまた夢
(
豊臣秀吉
)
(
Toyotomi Hideyoshi
)
10.
人の器によりそれぞれ使うは君(くん)の職也(なり)、故(ゆえ)に見損ずる時は君の過也。
( 細川勝元 )
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