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今日の
精神に関する名言
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5月19日
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1.
知性とは、自己の理解である。
真実は、
あなたの精神と心から
すべての力みがぬけ、
もはや何者かになろうとしなくなったときに
あらわれる。
精神が
いつ終わるともなく、
じっとすべてに耳を傾けているときに。
(
ブルース・リー
)
(
Bruce Lee
)
2.
精神にも食物が必要です。
あなたの境遇や経験、さまざまな出来事が、
あなたの精神生活の食物になるのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
3.
願うことは、俳句を俳句として伝えてほしいということである。
俳句はボケ防止になるよとか、健康にいいよとか、俳句は精神修養になるよとか、楽しければいいのよとか、その種のいい加減な付加価値で俳句を俳句以外のものにしないでほしい。
消えてしまうものであるなら、俳句は俳句のままで消えてくれた方がいいのである。
(
宇多喜代子
)
(
Uda Kiyoko
)
4.
希望に欺かれず、後悔に悩まされず、
ただあるがままの現在を受け取って、
くさぐさの憂き思いを抑えながら、
楽しみを楽しむ
というようなことには、
ひとつの断乎(だんこ)たる精神を必要とするのである。
(
田中美知太郎
)
(
Tanaka Michitarou
)
5.
精神力も鍛えなければいけない筋肉。
そう、身体の筋肉と同じにね。
( リン・ジェンクス )
6.
チエは必要だが、
そのチエを支える精神をつちかうものとして、
本を読む必要がある。
(
安川第五郎
)
(
Yasukawa Daigorou
)
7.
現代の妖怪・通貨。
これを馬鹿にすると
貧乏というザンコクな復讐をうける、といって精神安定剤の代わりに貯めると、
いくら貯めても精神が安定するという効能はないから、
一生このドレイとなることがある。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
8.
精神化された宗教、
内面的な宗教は
必ずしも既成宗教の形態と必然的な関係はなく、
むしろ宗教という形をとる以前の心のありかたを意味するのではないかと思われる。
(
神谷美恵子
)
(
Kamiya Mieko
)
9.
あの(封建)時代から明治初年にかけて日本人が持っていた
辛抱強さ、一種頑迷ともいえる精神の背骨だけは、
日本人がもう一度持って貰(もら)いたいと思う。
人間は頑固なくらいがいいのだ。
軟体動物が一番困る。
(
大佛次郎
)
(
Osaragi Jirou
)
10.
我々の夢の生活と内的生活は、
暗い冬のほうが着実に成長する。
(
ジョーン・ボリセンコ
)
(
Joan Borysenko
)
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