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今日の
政治全般に関する名言
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8月7日
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1.
例外的な才能の持ち主は別として、(政治で)二足のワラジは履けない。
(
宮澤喜一
)
(
Miyazawa Kiichi
)
2.
論争なくして科学・政治・宗教における偉大な進歩はあり得なかった。
(
ライマン・ビーチャー
)
(
Lyman Beecher
)
3.
仕事が辛いから
子どもには継がせませんというのは、
よく聞く言葉だよね。
間違っても
(日本の)政治家は言わないけどね。
ということは、
日本の政治は古典芸能と同じ(=仕事が楽)っていうことだよ。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
4.
民主主義は、今まで試みられてきたあらゆる政治形態を除けば、最悪の政治形態だと言われている。
(
ウィンストン・チャーチル
)
(
Winston Churchill
)
5.
圧制者たちは良心を持たず、
改革者たちには感情が無く、
社会は疾病と治療の双方によって苦しむ。
(
ホレス・ウォルポール
)
(
Horace Walpole
)
6.
(日本のような等質的な)社会は、
支配し、コントロールし、操るには
一番楽なはずである。
日本の政治が貧困で政治家の資質が低いのはそのためで、
選挙などは、このあたりのコツがわかっていれば
信念や政策など何もいらないのである。
(
藤井康男
)
(
Fujii Yasuo
)
7.
日本人の最大の問題は、
責任感が全然ないことだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
8.
(政治に)異議を唱えることができるのは、
投票に行った人だけです。
すべきことをするからこそ、
文句を言う権利も与えられるのです。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
9.
大も畏(おそ)るに足らず、
小も侮るべからず。
( 『特命全権大使米欧回覧実記』 )
10.
私は武力や政治には
少しだに信仰を持たない。
それは国と国とを結びはしない。
人と人とを近づけはしない。
古往今来(こおうこんらい)
是等(これら)の道を通して
内から愛し合った国と国とがどこにあろう。
政治や軍力の平和は
利害の平和に過ぎない。
(
柳宗悦
)
(
Yanagi Muneyoshi
)
11.
自然科学にしても政治学にしても、願望に彩られた初期の段階が冷厳非情な分析の段階へと引き継がれる地点にやがては行き着くのである。
(
E・H・カー
)
(
E. H. Carr
)
12.
政治家の発する言葉は、
欺瞞の言葉よりほかにはないのであって、
真の言葉、その機能の本質をそなえた言葉を
政治家が発することはありえないとするのが、
本土の日本人の習い性となってしまっている。
(
大江健三郎
)
(
Ooe Kenzaburou
)
13.
政治――
主義主張の争いという美名のもとに
正体を隠している
利害関係の衝突。
私益のために国事を運営すること。
(
アンブローズ・ビアス
)
(
Ambrose Bierce
)
14.
いかにして権力が生じるにせよ、
もっとも重大な関心は
その権力がいかに用いられるかにある。
(
ウォルター・リップマン
)
(
Walter Lippmann
)
15.
起きろよBaby 今日はいい天気だ! Hoo
選挙に行って 投票しようぜ
起きろよBaby 誰か違う奴に! Hoo
君の一票を託してみないか
トンデモないのを選んでみないか!
何もしないより退屈しないぜ
誰かいい奴を選んでみようぜ!
誰か違う奴 選んでみようぜ!
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
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