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今日の
お酒・飲酒の名言
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10月29日
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1.
おのれ、目に見えない酒精め、汝にまだ名がないのならこれからは貴様を悪魔と呼ぶぞ。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
2.
ワインがたくさんあれば、
悲しみや心配ごとは羽根を生やして飛んでいく。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
3.
小説を書く苦しみを慰さむは女房にあらずびいる一杯
( 火野葦平 )
4.
けだし自由というものは、中身の多い滋養豊富な食物、あるいは強くて良い葡萄(ぶどう)酒のようなものであって、そういう飲食物はそれに慣れている丈夫な体質を養い強めるには適しているけれど、そういうものには合わない繊弱(せんじゃく)な体質に対しては、これを圧し滅ぼし、酔いつぶしてしまう。
(
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー
)
(
Henry David Thoreau
)
5.
酒は何も発明しない。
ただ秘密をしゃべるだけである。
(
シラー
)
(
Friedrich von Schiller
)
6.
新酒でも古酒でもよいがあと一本
(
大久保白村
)
(
Ookubo Hakuson
)
7.
酒は天の美禄(びろく)なり。
少し飲めば陽気を助け、血気をやわらげ、食気(くいけ)をめぐらし、愁(うれい)を去り、興を発して甚(はなは)だ人に益あり。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
8.
明日信じその人信じ年酒酌む
(
牧野まこと
)
(
Makino Makoto
)
9.
年(とし)常に春ならず、 酒を空(むな)しくすること莫(なか)れ。
( 小野篁 )
10.
ひとり酌(く)む李白は月に吾(わ)は蟲(むし)に
(
京極杞陽
)
(
Kyougoku Kiyou
)
11.
大きな心があれば、小さなコップで酒が飲める。
( エルマコフ )
12.
宴会と同じように、人生からも、飲みすぎもせず、喉が乾きもしないうちに立ち去るのが一番良い。
(
アリストテレス
)
(
Aristotle
)
13.
香を嗅ぎ得るのは香を焚き出した瞬間に限る如く、酒を味わうのは酒を飲み始めた刹那に有る如く、恋の衝動にもこういう際どい一点が時間の上に存在しているとしか思われないのです。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
14.
酒が作り出した友情は、
酒のように一晩しかもたない。
(
ローガウ
)
(
Friedrich von Logau
)
15.
一生を洗い流してくれるのはただ酒だけである。
(
韓愈
)
(
Kanyu
)
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