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今日の
お酒・飲酒の名言
☆
8月13日
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1.
酒は人の心をつなぐ接着剤である。
( 作者不詳 )
2.
春風や頬にほんのり昼の酒
(
荻原正三
)
(
Hagiwara Shouzou
)
3.
酒の燗つけつゝ春を惜みけり
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
4.
みんな聖経をよみ違えてんのよ
でなきゃ常識も智慧(ちえ)もないのよ
生身(いきみ)の喜びを禁じたり 酒を止めたり
いいわ ムスタッファ わたしそんなの 大嫌い
(
ウマル・ハイヤーム
)
(
Omar Khayyam
)
5.
飲食を節せよ。
しからば汝(なんじ)は健康なるべし。
(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
6.
どういうことになるものやら見当のつかない二つの場合がある。
男が初めて酒を飲むとき。
それから女が最後に(今夜きりよ、と)酒を飲むとき。
(
オー・ヘンリー
)
(
O. Henry
)
7.
友とぶどう酒は古いほど良し。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
8.
人生は生きるに値するか?
それはひとえに肝臓にかかっている。
(
ウィリアム・ジェームズ
)
(
William James
)
9.
多くの人がいつまで経ってもアル中から脱することができないのは、自分がアル中であることを認めないからです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
10.
女とぶどう酒は、
男の判断を狂わせる。
(
スペインのことわざ・格言
)
(
Spain saying
)
11.
死について、そしてよい葡萄酒の一杯について書くのが詩。
( 箴言 )
12.
われら一夜大いに飲めば寒明けぬ
(
石田波郷
)
(
Ishida Hakyou
)
13.
明日信じその人信じ年酒酌む
(
牧野まこと
)
(
Makino Makoto
)
14.
酔ひふしのところはここか蓮の花
(
良寛
)
(
Ryoukan
)
15.
芭蕉翁の行脚掟として世に伝えられているものの中に、一、好みて酒を飲むべからず、饗応(きょうおう)により固辞しがたくとも微醺(びくん)にして止(や)むべし、乱に及ばずの禁あり、という一箇条があったようであるが、あの、論語の酒無量不及乱という言葉は、酒はいくら飲んでもいいが失礼な振舞いをするな、という意味に私は解しているので、敢(あ)えて翁の教えに従おうともしないのである。
泥酔などして礼を失しない程度ならば、いいのである。
当たり前の話ではないか。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
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