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今日の
ロシアの文豪の名言
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12月2日
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1.
それと気付かずにどれだけ多くの好機を見逃してきたことか。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
2.
自らそうであると信じるもの──それが自分自身である。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
3.
ぼくが自分の神とするものの、その属性は、すべてにわたって自分の意志をおしとおすことにある!
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
4.
希望を持たずに生きることは、死ぬことに等しい。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
5.
宗教とは、心に訴える単純化された英知である。
英知とは、理性によって正しいと認められた宗教である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
6.
神を見た者はどこにもいないが、もしも我々が互いに愛し合うならば、神は我々の胸に宿るのである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
7.
自分をその人より優れているとも、
偉大であるとも思わないこと。
また、その人を自分より優れているとも、
偉大であるとも思わないこと。
そうした時、
人と生きるのがたやすくなる。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
8.
一切の不幸は欠乏から来るのでなくてむしろ過剰から来る。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
9.
幸せでありたいというのか。
まず苦悩することを覚えよ。
(
ツルゲーネフ
)
(
Turgenev
)
10.
人間が知っている最大の幸福、最も自由で最も幸福な状態は、自己を否定し他を愛するという状態です。
理性は人間が歩けるただ一つの幸福への道を発見し、感情は人間をそこへ駆り立ててゆきます。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
11.
金は天下のまわりものだ。
いつもこちらをよけてまわるのが気にくわないが。
(
ツルゲーネフ
)
(
Turgenev
)
12.
人間というものは、
もともとシステムとか抽象的結論にはたいへん弱いもので、
自分の論理を正当化するためなら、
故意に真実をゆがめて、
見ざる、聞かざるをきめこむことも辞さないものなのだ。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
13.
ひょっとして、人間が愛するのは、泰平無事だけではないかもしれないではないか?
人間が苦痛をも同程度に愛することだって、ありうるわけだ。
いや、人間がときとして、恐ろしいほど苦痛を愛し、夢中にさえなることがあるのも、間違いなく事実である。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
14.
悪魔というものが実際に存在せず、ただ人間が創ったものだとすれば、悪魔は人間そっくりに創られているにちがいない。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
15.
純粋で完全な悲しみは、純粋で完全な喜びと同様、不可能なものである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
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