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今日の
ロシアの文豪の名言
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7月28日
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1.
乗りかけた船には、
ためらわずに乗ってしまえ。
(
ツルゲーネフ
)
(
Turgenev
)
2.
人間というものは、
もともとシステムとか抽象的結論にはたいへん弱いもので、
自分の論理を正当化するためなら、
故意に真実をゆがめて、
見ざる、聞かざるをきめこむことも辞さないものなのだ。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
3.
中傷というものは高名な人につきまとい苦しめるものだが、真実と直面すればいつでも無に帰する。
(
アレクサンドル・プーシキン
)
(
Aleksandr Pushkin
)
4.
ああ、金(かね)、金!
この金のためにどれほど多くの悲しいことがこの世に起こることであろうか!
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
5.
愛には三種類ある。
美しい愛、献身的な愛、活動的な愛。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
6.
この世界で学問とか芸術とか呼ばれているものは、
とんでもないいかさま、大いなる迷信であるにすぎず、
我々は、教会の古い迷信から解放されるや、
たちまちこの迷信のとりこになるのが普通なのです。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
7.
いかなる時でも、お辞儀はし足りないよりも、し過ぎたほうが良い。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
8.
女、女こそ男を完成させる唯一のものである
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
9.
人々は愛によって生きている。
だが、自己に対する愛は死の初めであり、神と万人に対する愛は生の初めである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
10.
性格が丸いのは、あんまり世間の荒波にもまれすぎたんで、それで丸くなっちまったのさ。
(
マクシム・ゴーリキー
)
(
Maksim Gorkiy
)
11.
理想主義者と現実主義者は、彼らが誠実で寛容でありさえすれば、その本質はおなじく、人類への愛であり、その対象はおなじく、人間であり、違っているのは、対象を表示する形式ばかりである。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
12.
家庭生活への依存は、
人間をいっそう道徳的にするが、
功名心や窮乏に強いられる依存は、
我々の品位をさげる。
(
アレクサンドル・プーシキン
)
(
Aleksandr Pushkin
)
13.
仕事をして稼いだものは、どんなものでも気持ちのいいものである。
仕事の苦労が多ければ多いほど、その快感もひとしおである。
(
マクシム・ゴーリキー
)
(
Maksim Gorkiy
)
14.
永遠に比べたらほんの一瞬しか生きていられないのに、人生なぞ苦しむに値するものだろうか?
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
15.
動物は子孫をもうけ得る時期にだけしか交わりません。
しかるに我々人間は、この忌まわしい万物の霊長はですね、快楽が得られさせすればかまわんというわけで、時と場所をわきまえません。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
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