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今日の
ロシアの文豪の名言
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3月8日
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1.
誰も彼もがお前を見捨て、もう力ずくでもお前を追い払おうとしたら、そのときはひとりきりになって、大地にひれ伏し、大地に接吻し、大地を、お前の涙でぬらしなさい。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
2.
自分も生き、他人をも生かすようにする。
これがわたしの信条です!
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
3.
もし、この世のすべてのものが理性的だったら、なんにも起こることはなかっただろう。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
4.
教養ある人間は、他の人格を尊重し、したがって、常に寛大で柔和で腰が低いものである。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
5.
なんのためにこの世界は存在するのか、またなんのために自分自身はこの世に生きているのか、というような問題を提起すること自体が理性の迷いにほかならないことを意味しているのだ。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
6.
人々は愛によって生きている。
だが、自己に対する愛は死の初めであり、神と万人に対する愛は生の初めである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
7.
神は、(それを信仰する民族の)発生から消滅にいたるまでの、民族全体の総合的人格である。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
8.
死が、我々、皆のもとにやってくるということほど、確かなものはない。
死は、「明日という日を迎える」ことよりも、「昼の次には夜になる」ということよりも、「夏が終わると冬が来る」ということよりも、確実なのである。
我々は、明日に備え、夜に備え、冬に備えるというのに、なぜ、死には備えないのだろう。
死にも備えねばならない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
9.
希望を持たずに生きることは、死ぬことに等しい。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
10.
欺瞞(ぎまん)は
真の俗物の最も親しい友人なのだ。
「美」「愛」「自然」「真実」といった偉大な言葉は、
気取った下司(げす)に用いられるとき、
すべて仮面になり、囮(おとり)になる。
(
ウラジーミル・ナボコフ
)
(
Vladimir Nabokov
)
11.
神様が時間を少ししか下さらず、一日に僅か24時間しか割り振ってくださらなかったもんだから、悔い改めることはおろか、十分に眠る暇もありゃしない。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
12.
女――それは男の活動にとって、大きなつまずきの石である。
女に恋しながら何かをするということは困難である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
13.
人生を愛するのは、神を愛することである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
14.
よく考えてみれば
必ずわかるはずだ。
我々の心を乱す外的なものは、
いっさいをひっくるめて、
みなとるに足りないものだ。
人生を見極めることが大事だ。
そこにこそ本当の幸福があるんだ。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
15.
第三、自己の全存在を働かすことによって、疑う余地なき永遠不滅の人間のおきてを実行すること。
いかなる労働をも恥じないで、自己ならびに他人の生命を維持するために、自然界と戦うこと。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
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