名言ナビ
→ トップページ
今日の
ロシアの文豪の名言
☆
2月1日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
日記とは自己との対話である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
2.
あらゆる宗教の本体は、何のために私は生きるか、自己を取り巻く無限無窮の世界に対する私の関係はどのようなものであるか、という疑問に対する解答の中にのみ存する。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
3.
急いで結婚する必要はない。
結婚は果物と違って、
いくら遅くても季節はずれになることはない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
4.
人にいいことをしなかったのは、悪いことをしたのと同じだ。
(
マクシム・ゴーリキー
)
(
Maksim Gorkiy
)
5.
夫婦や恋人同士の問題には決して口を出してはいけない。
そこには世間の誰にも分からない、二人だけしか知らない一隅があるのだから。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
6.
汝の心に教えよ、
心に学ぶな。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
7.
人間が知っている最大の幸福、最も自由で最も幸福な状態は、自己を否定し他を愛するという状態です。
理性は人間が歩けるただ一つの幸福への道を発見し、感情は人間をそこへ駆り立ててゆきます。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
8.
人間の未来も、お前の運命も、お前にとっては常に未知のものでなければならない。
だがあらゆる事態に対する覚悟だけはしっかりと決めて、勇気をもって生きることだ。
そしてあとは神の御心(みこころ)にまかせるのだ。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
9.
人間は今日も働いて食べた、明日も働いて食べた、そうやって自分の一生を毎年毎年働いて食べ続けるだけだったら、そこに何か立派なことがあると言えるでしょうか?
(
マクシム・ゴーリキー
)
(
Maksim Gorkiy
)
10.
学問のある人とは、本を読んで多くのことを知っている人である。
教養のある人とは、その時代に最も広がっている知識やマナーをすっかり心得ている人である。
そして有徳の人とは、自分の人生の意義を理解している人である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
11.
いかなる時でも、お辞儀はし足りないよりも、し過ぎたほうが良い。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
12.
絶望のなかにも焼けつくように強烈な快感があるものだ。
ことに自分の進退きわまったみじめな境遇を痛切に意識するときなどはなおさらである。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
13.
教養とは一切のものから快楽を作り出すことだ。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
14.
金持ちと立派な地位にある役人で、
エゴイストでないものはない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
15.
娘が自分で惚れた男というのは、父親の目にはいつだって一番つまらない男に見えるものだ。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ