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今日の
利益・有益の名言
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8月10日
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1.
頑(かたく)なの心は、理解に欠けて、
なすべきをしらず、ただ利に走り、
意気消沈して、怒りやすく、
人に嫌はれて、自らも悲しい。
(
中原中也
)
(
Nakahara Chuuya
)
2.
恥ずべき利得よりも損失を選ぶこと。
損失は一時の苦痛をもたらすだけだが、
恥ずべき利得はいつまでも苦痛となるから。
(
キロン
)
(
Chilon
)
3.
利は元にあり
(
商売・ビジネスの格言〔ことわざ〕
)
(
business proverb
)
4.
地域再生の鍵は、若者、馬鹿者、よそ者。
馬鹿者というのは、
目先の利益にあまりとらわれずに、
地域の再生のため一生懸命頑張る、気概のある人。
よそ者というのは、
地域のコミュニティにいなかった人。
たとえば外国人。
この3者がうまくハーモニーを描けば、
地域を再生していけると思う。
(
姜尚中
)
(
Kan Sanjun
)
5.
名誉や義務の原理は、
金銭的な利害関係の調節のなかで
偽善的に使用されているのだ。
(
ジョルジュ・バタイユ
)
(
Georges Bataille
)
6.
固定概念に基づいて、
経営を行ってはいけません。
枠にとらわれない「心の自由人」でなければ、
クリエイティブな発想も高収益も
達成できるはずがありません。
自らの常識を破り、
自己を変革していくことが
経営者には必要です。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
7.
海老(えび)で鯛(たい)を釣る。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
8.
どんな不幸な人生からでも、
利口者は何らかの利益を得る。
一方、どんな幸福な人生からでも、
愚か者は心を傷つけられる。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
9.
たくさん儲けるとか、
たくさん売り上げを上げるというよりも、
不況に強い会社を作りたい。
もっと分かりやすく言えば、
景気に左右されない会社を作ろうと。
( 大山健太郎 )
10.
たとえば、
走者の平均速度をたった1パーセント速めるだけで、
持久力は即座に10パーセント落ちる。
このことはどんな種類の活動にもあてはまるので、
馬車馬のように働く生活の果てには、
喜びも利益もありえない。
(
タタルケビッチ
)
(
Tatarkiewicz
)
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