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今日の
利益・有益の名言
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6月21日
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1.
信者という字を横に並べて書くと、
儲かるという字になるのですぞ。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
2.
分かりやすくやれば、
それなりの利益がある。
特に、きみがややこしい人間だという定評がある場合には。
(
アイザック・アシモフ
)
(
Isaac Asimov
)
3.
蒐集(しゅうしゅう)と利が結びつく時、
それがどんな性質であろうとも明るくない。
それを風流の道具に使い、
社会的位置の資格に用い、
または財産に置き換えることは、
意味を?(けが)すものと言っていい。
(
柳宗悦
)
(
Yanagi Muneyoshi
)
4.
人を遊ばせるための観光施設も必要であろうが、
それにもまして重要なのは、
より多くの人が事務や利害をこえて知りあう機会をもつことである。
(
宮本常一
)
(
Miyamoto Tsuneichi
)
5.
当たり前の話ですが、
今日の投資家は昨日の増益から利益を得ることはできません。
(
ウォーレン・バフェット
)
(
Warren Buffett
)
6.
ニッチなんか狙っては駄目。
なぜかというと、
儲からないからニッチ。
儲かるニッチが見つかればいいが、
それは宝くじに当たったようなニッチであって。
そんな宝くじはめったにない。
(
橋本浩
)
(
Hashimoto Hiroshi
)
7.
経営者には六段階の時期がある。
第一の段階は、社長個人でお金を儲けようとする時期。
第二の段階は、会社として利益を生み、蓄積を考える時期。
第三の段階は、売上高や社員を含めて、会社全体を大きくしたいと願う時期。
第四の段階は、人や組織作りに一生懸命になる時期。
第五の段階は、業界や、世の為、人の為に尽くす時期。
第六の段階は、死んだとき悪口をいわれないように努める時期。
( 神谷正太郎 )
8.
発明研究は、
学理に基礎を置いて、
しかしてそれが経済上に利あるものでなければならない。
(
高峰譲吉
)
(
Takamine Joukichi
)
9.
頑(かたく)なの心は、理解に欠けて、
なすべきをしらず、ただ利に走り、
意気消沈して、怒りやすく、
人に嫌はれて、自らも悲しい。
(
中原中也
)
(
Nakahara Chuuya
)
10.
専門主義とは異なる一連の価値観や意味、
それをわたしは〈アマチュア主義〉(アマチュアリズム)の名のもとに一括しようと思う。
アマチュアリズムとは、
文字どおりの意味をいえば、
利益とか利害に、もしくは狭量な専門的観点にしばられることなく、
憂慮とか愛着によって動機づけられる活動のことである。
(
エドワード・サイード
)
(
Edward Said
)
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