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今日の
教えるの名言
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8月16日
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1.
親切な言葉として、
聞いた者の心に残ることは、
教えるという点で本当の物と言えるのではなかろうか。
(
佐多稲子
)
(
Sata Ineko
)
2.
「菜根譚(さいこんたん)」も教えている。
小さな過失はとがめない。
かくしごとはあばかない。
古傷は忘れてやる。
他人に対してこの三つのことを心がければ、自分の人格を高めるばかりでなく、人の恨みを買うこともない。
(
守屋洋
)
(
Moriya Hiroshi
)
3.
教えるということは含羞(がんしゅう)なくしてできることではない。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
4.
エントロピーの法則が教えてくれるのは、物事を現状に保つためには、一生懸命働かなくてはならないということです。
(
ジョン・ロジャー&ピーター・マクウィリアムズ
)
(
John Roger And Peter Mcwilliams
)
5.
師匠というのは教えてくれるから師匠というのではない。
そこにいるだけでこわいものを師匠というのだ。
(
草柳大蔵
)
(
Kusayanagi Taizou
)
6.
クレームを受けたときには、まずはお客様の声に耳を傾けます。
その場しのぎの謝罪で「すみません!」の連発は禁物です。
「ご指摘いただき、ありがとうございます」と感謝し、何に対してご立腹なのか、私たちのどこに問題があるのかを教えていただき、それをしっかり噛みしめて初めて謝罪の言葉を口にするべきだと思います。
(
北山節子
)
(
Kitayama Setsuko
)
7.
会いたい人に会うための効果的な質問・・・「○○さんを知っていそうな人を教えてください」
(
神田昌典
)
(
Kanda Masahiro
)
8.
車の運転は、赤ちゃんを乗せて走ると上達するという。
「急」のつくギクシャクとした運転では、デリケートな赤ちゃんを驚かせたり泣かせたりする。
イヤでもアクセルやブレーキ、ハンドル操作に気を使い、スムーズな運転を心がけるからだ。
説明も同じことがいえる。
借りに相手が子どもだったら言葉ひとつでも気が抜けない。
「わかるかな」「これは知っているかな?」と慎重になるだろう。
( 『「できる人」の話し方』 )
9.
教育作業とは、動きが脇にそれたと分からせること。
しかも正解を教えることではない。
疑いの余地を残し、教師は承知していても、学生自身に発見させなければならない!
教育者はつねに己れを問い直し、新鮮で純真な視線を保って、いかなる型も押しつけてはならない。
(
ジャック・ルコック
)
(
Jacques Lecoq
)
10.
優秀な上司は部下に発見の喜びを教えるが、駄目な上司ほどそれを失わせる。
(
田中邦彦
)
(
Tanaka Kunihiko
)
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