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今日の
行い・行為の名言
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5月3日
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1.
子供に愚かだと信じさせると、一層愚かな行いをする。
( ジョン・ホルト )
2.
善い行いをしても、おそらく次の日には忘れ去られるでしょう。
気にせず、し続けなさい。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
3.
人の願いや祈りは、彼の思考や行いがそれと調和したものであるときにのみかなえられる。
(
ジェームズ・アレン
)
(
James Allen
)
4.
機械は人間のために作られたものであり、
人間は機械の奴隷になってはならぬはずである。
この簡単な事実を忘れない人々が
真の文明人であり、
機械の奴隷となった文明人は、
この事実を忘れ去っているが故(ゆえ)に
増上慢に陥り、
とんでもない愚行を演ずるのである。
(
渡辺一夫
)
(
Watanabe Kazuo
)
5.
真実は、真実の行為によってのみ人々に伝えられる。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
6.
(抵抗運動における)暴力行為と組み合わせられた非暴力闘争は、
最も危険である。
というのも、暴力行為は、
非暴力的技法の最も重要な構成要素に、
逆効果を及ぼしてしまうからである。
(
ジーン・シャープ
)
(
Gene Sharp
)
7.
反省の“省”は、「省く」という文字。
本当の反省とは、振り返って確認して、必要のないものを心の中から捨て去るというポジティブな行為なのです。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
8.
自尊心を失う十八の心得──
1.「自分の行為イコール自分」と思う。
どんなに愚かなこと、未熟なことをしたとしても、自分はかけがえのない存在だということに気づかない。
( L・S・バークスデイル )
9.
善行について言えば、それは一人の人間にとって手一杯の仕事である。
わたしはこの仕事にかなり励んだ結果、奇妙に聞こえるかもしれないが、自分の気質に合わないことを発見した。
(
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー
)
(
Henry David Thoreau
)
10.
人情ほど、金のかからぬ、しかも心あたたまる行為はない。
(
森繁久彌
)
(
Morishige Hisaya
)
11.
或(あ)る君主が
他からの侵略から身を守るために
他の君主の援助を求め、
その救援にかけつけた君主が
侵略者を撃退するや否や、
忽(たちま)ち一転してその領土を占領し、
自分に救いを求めたその君主その人を
殺したり投獄したり追放したりすることがある。
こういったことも、
まさに王者にふさわしい名誉ある行為と称され、
しばしば実行されているのである。
(
ジョナサン・スウィフト
)
(
Jonathan Swift
)
12.
(社会生活における)一つの行為は
それ自身でいわば全体でありアンサンブルである。
(
今村仁司
)
(
Imamura Hitoshi
)
13.
充分に怖れる理由があって
怖れていた事件が、
予想よりはるかによい結果に終ったような場合、
それはその当事者の行為が、
もし事が反対の結果に終ったような場合よりも、
愚かしさの程度、非難すべき程度が少なかったのだ、
という証拠にはならないだろうか。
(
ジョージ・エリオット
)
(
George Eliot
)
14.
社会生活は相互行為のアンサンブルである。
そのなかの行為をどれ一つとっても、
このアンサンブルが個々の行為のなかに浸透している。
(
今村仁司
)
(
Imamura Hitoshi
)
15.
祖先の自慢をする者は、他人の行為を称賛しているに過ぎない。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
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