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今日の
七瀬音弥の名言・迷言
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7月14日
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1.
企画書に、本来決まった書式なんてない。
企画の内容さえ魅力的なら、書式なんて、実はどうでもいいのだ。
だが、マニュアル本の氾濫で、こういう書き方でないとダメなのだと、みんな勝手に思い込んでいる。
企画を作ることではなく、企画書を作ることが目的になってしまっている。
(
七瀬音弥
)
2.
存在するとは、
認知されることである。
(
七瀬音弥
)
3.
「この橋を渡ってはいけない」と言われる
「おそらく危険であろう橋」を
どうしても渡る必要がある場合は、
「真ん中を渡ればいい」。
このような一休さん的「機転」も、
世の中を渡っていく上では必要です。
(
七瀬音弥
)
4.
「自分がやらなければ誰がやるんだ?」と思えることはありますか?
もしあるなら、それこそが、あなたが生まれてきた理由です。
(
七瀬音弥
)
5.
順調な時は、抜本的な改革はなかなかできない。
必要性・緊急性が感じられないからだ。
だが、行き詰まる時は必ず来る。
その時こそ、改革を一気に進める絶好のチャンスだ。
(
七瀬音弥
)
6.
人が音楽や芸術の好みを口にする場合、二つの理由が考えられる。
一つは、純粋にそれらを好きだから。
もう一つは、好きだと言うことで、自分の感性やセンスを周りにアピールしたいという下心だ。
この傾向は、音楽・芸術に限らず、文学・思想・スポーツなど、あらゆる分野について言えるだろう。
(
七瀬音弥
)
7.
評論家や愛好家が辛辣な批評をするのは、自分がそれになれなかった恨みを発散したいからである。
その人やその分野の進歩向上を願っているからというのは、ただの言い訳にすぎない。
(
七瀬音弥
)
8.
営業は、もらった名刺が、飯のタネ。
(
七瀬音弥
)
9.
「人はみな生かされている」ではなく「生かし合っている」というべきだろう!
「生かされている」は受動的だが、「生かし合っている」は能動的。
(
七瀬音弥
)
10.
「好きなことをやれば、必ず成功する」と言うのは、言い過ぎにもほどがある。
「好きなことを、誰よりも必死にやれば、成功する可能性は高くなる」ぐらいが、ちょうどいい。
(
七瀬音弥
)
11.
「普通が一番」
という考え方は、
人の進歩と可能性を妨げる。
(
七瀬音弥
)
12.
「憲法は絶対に変えてはいけない」というスタンスは、
「ただの思考停止」の態度である。
憲法とは、その時代の情勢に応じて変わっていくものである。
変えるべきか、変えるべきでないかは、
その内容に応じて判断すればいい。
その議論さえ許さないのは、民主主義ではない。
(
七瀬音弥
)
13.
何でも楽しめる奴は無敵だ。
(
七瀬音弥
)
14.
不快な思いをしてイライラしているときは、いいことをすれば気分が浄化される。
親切、人助け、励まし、誰かが喜ぶことなら何でもいい。
(
七瀬音弥
)
15.
「成長した」と自分で言っている時点で、まったく成長していないことが分かる。
(
七瀬音弥
)
16.
人のことをキモイ、キモチワルイと言い捨てる若者が多い。
だが、そう言う本人にもキモイ所が相当あることには気づいていない。
そもそも人間はみな、キモイのだ。
(
七瀬音弥
)
17.
人と違うということは、
一種の才能である。
(
七瀬音弥
)
18.
雑草は死ぬまでずっとエキストラ
(
七瀬音弥
)
19.
叱る時は、しっかり叱ろう!
(
七瀬音弥
)
20.
大英雄になるか、
大馬鹿者になるかは、
常に紙一重の差でしかない。
(
七瀬音弥
)
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