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今日の
月の名言
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12月21日
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1.
春は夜桜、夏には星、秋に満月、冬には雪。
それを愛(め)でるだけで、酒は十分うまい。
それでもまずいなら、それは自分自身の何かが病んでいる証だ。
( 映画『るろうに剣心 伝説の最期編』 )
2.
月を取りに行け。
たとえ取り損ねても、
そこから星を目指すことができる。
(
フランクリン・ルーズベルト
)
(
Franklin Roosevelt
)
3.
「きれいなお月さまだわねえ。」
なんて言って手を握り合い、
夜の公園などを散歩している若い男女は、
何もあれは「愛し」合っているのではない。
胸中にあるものは、ただ
「一体になろうとする特殊な性的煩悶はんもん」だけである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
4.
外にも出よ触(ふ)るるばかりに春の月
(
中村汀女
)
(
Nakamura Teijo
)
5.
朝月(あさづき)に高名ならぬ蝌蚪(かと)泳ぐ
(
秋元不死男
)
(
Akimoto Fujio
)
6.
清風朗月一銭の買うを用いず
(
李白
)
(
Rihaku
)
7.
目薬の睫毛(まつげ)におちる月はじく
(
川口重美
)
(
Kawaguchi Shigemi
)
8.
バッカスと語り明かさん星月夜(ほしづきよ)
( 飯塚幸子 )
9.
木移りの栗鼠(りす)の影とぶ冬の月
(
大須賀乙字
)
(
Oosuga Otsuji
)
10.
恐れることはない。
月に行くわけではないのだから。
( ワレサ )
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