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今日の
月の名言
☆
8月28日
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1.
頭(こうべ)を挙げて山月を望み、頭を低(た)れて故郷を思う。
(
李白
)
2.
くもりなき一つの月をもちながら
浮き世の雲に迷ひぬるかな
(
一休禅師
)
3.
月の光も雨の音も、
恋してこそ初めて新しい色と響(ひびき)を生ずる。
(
永井荷風
)
4.
月に見ぬおぼろは花のにほひかな
(
心敬
)
5.
水面を澄ませれば、
あなたの「存在」の中に
星や月が映っているのが見えるだろう。
( ルーミー )
6.
月の光も雨の音も、
恋してこそ初めて新しい色と響(ひびき)を生ずる。
(
永井荷風
)
7.
朧夜(おぼろよ)や女盗まんはかりごと
(
正岡子規
)
8.
朧月(おぼろづき)大河(たいが)をのぼる御舟(ぎょしゅう)かな
(
与謝蕪村
)
9.
何時(いつ)の間に冬の月出(で)てゐる別れ
(
稲畑汀子
)
10.
満月のために晴れたる夜空かな
(
稲畑汀子
)
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