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今日の
道の名言
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8月29日
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1.
ただ黙々と表通りを歩いていたんでは、
自分なりの魅力を発揮することはできない。
裏道を行くと、
「人の行く裏に道あり花の山」です。
裏道を行く人は孤独です。
しかし、そのように緊張していることが大事なんです。
(
木村尚三郎
)
2.
人生をしいて理解しようと
欲してはならない。
人生はそのままひとつの祭日である。
ただ楽しく
その日その日を生きることにしよう。
無心に道を歩く子どもが、
吹く風ごとに春の花びらを
肩にいっぱいに浴びているように。
(
リルケ
)
3.
夜明路地落書のごと生きのこり
(
佐藤鬼房
)
4.
どっちをむいても
文字通り八方ふさがり──
四面楚歌ッてやつだな
それでも
わたしは自分の道を自分の足で
歩いてゆこう
自分で選んだ道だもの──
(
相田みつを
)
5.
一斉(いっせい)に芽吹く山路(やまじ)へ踏み入りぬ
(
稲畑汀子
)
6.
過去のどの時期にも増して、
人類は岐路に立たされている。
一つは絶望と失意への道、
もう一つは全滅への道だ。
祈ろうではないか。
私たちに正しい選択をする知恵が備わっていることを。
(
ウディ・アレン
)
7.
老いる身に道がある。
病む身に意味がある。
死ぬ身に涅槃(ねはん)がある。
( 作者不詳 )
8.
味や美の道には頂上というようなものはまずあるまい。
(
北大路魯山人
)
9.
音楽でも何でも、
最初の修練の時期は、
徹底した基礎訓練の繰り返しこそが最も重要であって、
そこには近道も王道もない。
労力をいとわず
手間はかけるだけかけ、
むしろ進んで遠回りをし、
あちこちできるだけ寄り道をするほうが、
後々のためにはいい。
それは間違いない。
(
吉松隆
)
10.
紙上に書かれた思想は、
砂上に残った歩行者の足跡に過ぎない。
歩行者のたどった道は見える。
だが歩行者がその途上で何を見たかを知るには、
自分の目を用いなければならない。
(
ショーペンハウアー
)
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