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12月8日
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1.
劣等感というのは
自分を高めるジャンピングボードになることもありますが、
扱い方を間違えると、
他人の目を気にしてびくびくし、
満ち足りた気分を味わえないまま一生を終える
ということになりかねません。
(
山本文緒
)
(
Yamamoto Fumio
)
2.
物を(無限に広く深く)見る眼は
永い間かけて、一貫した態度で
ありふれたものをも見すてないで、見つめていく
以外にひらけては来ない。
(
宮本常一
)
(
Miyamoto Tsuneichi
)
3.
誠実さは、言葉を持たない。
それは言葉にならないものである。
誠実さは、その人の瞳と、ものごしの中に読み取ることができる。
(
ムスタファ・ケマル・アタテュルク
)
(
Mustafa Kemal Ataturk
)
4.
妻をめとる時、馬を買う時は、
目をつぶり、汝の神を信頼せよ。
(
イタリアのことわざ・格
)
(
Italia saying
)
5.
洞察力、
現実への正しい観察眼、
数学的な考え深さ、
物理的な正確さ、深い理性、
明敏な思慮分別、
はじけるような活発な想像力、
五感に訴えるすべてのものへの快い愛情
……これらすべてが、
与えられた瞬間を生き生きと有益に自分のものとするために必要である。
そのおかげで、初めて、
内容はともかくとして、
芸術作品は生まれ得るのである。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
6.
知性というものは、
方法や手段に対しては鋭い鑑識眼を持っているが、
目的や価値については盲目である。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
7.
無知は盲目
( コロンビアのことわざ )
8.
多分目の笑つてをりぬサングラス
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
9.
マスクして彼の眼いつも笑へる眼
(
京極杞陽
)
(
Kyougoku Kiyou
)
10.
友はみな、僕からはなれ、
かなしき眼もて僕を眺める。
友よ、僕と語れ、僕を笑え。
ああ、友はむなしく顏をそむける。
友よ、僕に問え。
僕はなんでも知らせよう。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
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