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10月11日
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1.
前へすすむ眼して鯛焼三尾並ぶ
(
中村草田男
)
(
Nakamura Kusatao
)
2.
おのれ、目に見えない酒精め、汝にまだ名がないのならこれからは貴様を悪魔と呼ぶぞ。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
3.
良心の呵責とは、
子供の時からぼくにとっては、
他人の眼、社会の罰にたいする恐怖だけだったのである。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
4.
素朴に、無邪気に、幼児のような眼をみはらなければ、世界はふくらまない。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
5.
ああわたしはあまりにも荒れ地にそだちました。
飢えた心にせめて一つほしいものは
わたしがあなたによろこばれると
そう考えるよろこびです。
あけがたの露やそよかぜほどにも
あなたにそれが判って下されば
わたしの瞳はいきいきと若くなりましょう。
うれしさに涙をいっぱいためながら
だまされだまされてゆたかになりましょう。
目かくしの鬼を導くように
ああわたしをやさしい拍手で導いて下さい。
(
永瀬清子
)
(
Nagase Kiyoko
)
6.
何処(いずこ)なる寂しき椅子か眼にのこる
(
下村槐太
)
(
Shimomura Kaita
)
7.
目つむれば睡魔ふとくる緑蔭に
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
8.
モデルの瞳に感動したら瞳から描け、首筋に感動したら首筋から描くのだ。
画面から感動が伝わってくるのは初心の感動があるかないかである。
(
藤田嗣治
)
(
Fujita Tsuguharu
)
9.
自分の足元を
見つめ直すことです。
淡々とした日常の生活に
目を向けることです。
そこには
小さな幸せがたくさん落ちています。
(
森本哲郎
)
(
Morimoto Tetsurou
)
10.
葉一つに心をとられ候(そうら)わば、
残りの葉は見えず。
一つに心を止めねば、
百千の葉みな見え申し候(そうろう)。
是(これ)を得心したる人は、
即ち千手千眼の観音にて候。
(
沢庵宗彭[沢庵和尚]
)
(
Takuan Oshou
)
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