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今日の
目の名言
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7月10日
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1.
自分の目を曇らせることなく、
依存することなく、
政治や不況のせいにせず
(仕事に)取り組んで欲しい。
そうすれば自分のするべきことは必ず見えてくるものです。
(
鈴木敏文
)
(
Suzuki Toshifumi
)
2.
道に迷っている目の不自由な人に「どうしました?」と話しかける時、僕には無意識の優越感がなかったのか。
お年寄りに話しかける時、ハンディキャップを持った人に話しかける時、対等な関係ではなく、「あなたを守りますよ」という無意識に見下す意識がなかったのか。
たぶん、あったんじゃないか。
(
鴻上尚史
)
(
Koukami Shouji
)
3.
人が地獄にいるのは、
神が人を怒っているためではない。
彼等(=人々)が怒りと闇に包まれているのは、
神より限りなく流れくる光に対して、
あたかも太陽の光に眼を閉じるのと同じように
眼をつむってきたからである。
(
ウィリアム・ロー
)
(
William Law
)
4.
心は見るもんでねぇ。
目の見える人は、目が見えない人よりも大事な事が見えてない。
( 高橋竹山 )
5.
きみがべつの他人でない以上、
きみが気にしている他人の目というのも、結局は、
きみが彼に投影した、きみ自身の目だ。
きみの支配する心はきみ自身の心だけであって、
他人の目の姿をとっているのも、
おそらくは、きみの心のほうだ。
(
森毅
)
(
Mori Tsuyoshi
)
6.
目と友は、ささいなことですぐに傷がつく。
(
エチオピアのことわざ・格言
)
(
Ethiopia saying
)
7.
目を開けて、
闇の中に光を見なさい。
(
有吉京子
)
(
Ariyoshi Kyouko
)
8.
餓鬼の目に水見えず。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
9.
言葉は、
光が目にとって大切な以上に、
心にとって大切なもの。
(
ウィリアム・ギブソン
)
(
William Gibson
)
10.
生け花と言うのは、
自然の草や木を自然にあるままに活かそうというので、
そのためにいろいろ工夫をする。
料理も自然、天然の材料を人間の味覚に満足を与えるように活かし、
その上、目もよろこばせ、愉しませる
美しさを発揮さすべきだと思う。
(
北大路魯山人
)
(
Rosanjin
)
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