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7月7日
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1.
私が交渉するときには、
両目、両耳、鼻、口など
(身体の)すべてを動員してやる。
つまり全身全霊を傾けるのだ。
(
アハマド・クレイ
)
(
Ahmed Qurei
)
2.
見るものとか、見られるものとか云(い)うとき、
論理の順序としては、
既にそこに眼はあるのだが、
その眼は時間的に始めからそこにあるのでなく、
見られるものが見るもの、
見るものが見られるものと云うとき、
立地(りっち)に成立する眼である。
(
鈴木大拙
)
(
Suzuki Daisetsu
)
3.
名声を失うより、
片目を失った方がいい。
(
トルコのことわざ・格言
)
(
Turkiye saying
)
4.
大いなる弧を描きし瞳が蝶を捉(とら)ふ
(
竹下しづの女
)
(
Takeshita Sizunojo
)
5.
全然休みをとらない私なんか、
外国では変な目で見られますけど、
一生懸命に働くこと……「働きバチ」を恥じる必要ありますか。
本音で、働くことはやっぱり美徳だと思いますけど。
(
森英恵
)
(
Mori Hanae
)
6.
過去を回想すればまざまざと眼に映るのは、
善を行う機会を何度も逃したこと、
多くの時をつまらぬことに浪費してしまったこと、
怠惰と無為に費消した時はもっと多いこと、
などばかりです。
(
サミュエル・ジョンソン
)
(
Samuel Johnson
)
7.
(物を無限に広く深く見る)眼は
時間をきめ、また一定の教科指導にもとづくような教育の中からは
ひらけにくくなる。
(そのような教育を受けた者は)
あたえられたものだけを見、
また一定の枠の中でのみ見ようとするようになる。
(
宮本常一
)
(
Miyamoto Tsuneichi
)
8.
君の眼を内に向けよ。
しからば、君の心の中に、まだ発見されなかった一千の地域を見出すであろう。
そこを旅したまえ。
そして自家の宇宙誌の大家となれ。
(
ウイリアム・ハビントン
)
(
Wiliam Habington
)
9.
眼から遠くなれば、
心からも遠くなる。
(
プロペルティウス
)
(
Propertius
)
10.
百聞は一見にしかずと言うが、
場合によっては、
目に見えないものが一番確かだったりするのさ。
( 映画『ポーラー・エクスプレス』 )
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