名言ナビ
→ トップページ
今日の
目の名言
☆
6月2日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
罪の感覚が
自己の内に発しながら、
謝罪という形で外に向うものとすると、
恥の感覚は
外の眼を意識することに発して、
自己の内に向うものであるということができる。
(
土居健郎
)
(
Doi Takeo
)
2.
恋の運命は
目隠し鬼ごっこの鬼のようなものだ。
(
アレクサンドル・グリボエードフ
)
(
Alexander Griboyedov
)
3.
冷眼(れいがん)にて人を観、
冷耳(れいじ)にて語を聞き、
冷情にて感に当(あた)り、
冷心にて理を思う。
(
洪応明
)
(
Kou Oumei
)
4.
雨だれは目を閉じてから落つるなり
(
折笠美秋
)
(
Orisaka Bishuu
)
5.
穏やかな態度はないがしろにされがちな特質である。
騒がしい世の中では、優雅にくつろいで座り、両手を動かさず、低い声で話し、好意的な目で見つめながら微笑みを絶やさず話を聞いてくれるような女性に、強く引かれるものを感じる。
そんな女性は、耳と目と心を魅了し、周囲に一種の魔法をかける。
( 雑誌『グッド・ハウスキーピング』 )
6.
目はどこに行っても一つの言葉を持っている。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
7.
マスクして彼の眼いつも笑へる眼
(
京極杞陽
)
(
Kyougoku Kiyou
)
8.
心は見るもんでねぇ。
目の見える人は、目が見えない人よりも大事な事が見えてない。
( 高橋竹山 )
9.
最初の恋文は眼から放たれる。
(
フランスのことわざ・格言
)
(
France saying
)
10.
個々の魚は自分を取り巻く少量の水の動きに注意を払っているだけだが、
触覚が群れの全員をつなぎ、
協調された全体としての動きを可能にしている。
目の見えない魚でも群れることができる。
( エド・ヨン )
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ