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今日の
松下幸之助の名言
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10月31日
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1.
過去の常識にとらわれず、いま一度見直してみよう。
そこから、新しい発見が生まれ、新しい活動も展開される
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
才能がハシゴをつくるのではない。
やはり熱意である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
仮に、その人が自分の仕事に生きがいを感じられないというように不平を言ったら、「その不平はまちがっている。
あなたの仕事の結果はこういうふうに世間に役立っているのですよ。
だから、非常に尊い仕事なんですよ」と、言ってあげる。
そういうことが言えないと、人を指導することはできませんね。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
経営というものは、
天地自然の理にしたがい、
世間大衆の声を聞き、
社内の衆知を集めて、
なすべきことを行なっていけば、
必ず成功するものである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
不況は(企業の)贅肉(ぜいにく)を取るための注射である。
今より健康になるための薬であるからいたずらに怯(おび)えてはならない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
お互いにプロとしての自覚があるかどうか。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
進むもよし、とどまるもよし。
要は断を下すことである。
みずから断を下すことである。
それが最善の道であるかどうかは、神ならぬ身、はかり知れないものがあるにしても、断を下さないことが、自他ともに好ましくないことだけは明らかである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
人を生かすことで一番大切なことは配慮だ。
人に対する配慮、思いやり、共感がなければ、
人を動かすことはできない
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
経営者は、社外に経営の成果を知らせる責任がある。
社員の働きがあればこその成果である以上、
それが社員に対する礼儀というものだ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
健康であるために必要なことは何かというと、栄養であるとか、休養とかいろいろあるが、特に大切なのは「心の持ち方」です。
命をかけるというほどの熱意を持って仕事に打ち込んでいる人は、少々忙しくても疲れもせず、病気もしないものです。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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