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今日の
松下幸之助の名言
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10月24日
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1.
経営者が社員の給料を増やすことは大事である。
しかし、社員が魂を打ち込んで仕事ができる環境を整えることのほうが、さらに大事である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
人間の本質というものは変えることができない。
(中略)だから、その本質をあるがままにみとめなくてはならない。
そして、そのうえでどうあるべきかということを考える。
それが大切なわけである。
これは人間に限らず、ものごとすべてについて言えることであろう。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
まわりの人が別のやり方を選んだり、あなたの目から見て生産性が低いとしても、あなた自身は何ら彼らの犠牲にはなっていない。
相手に対しての過大な期待に注意しよう。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
人には燃えることが重要だ。
燃えるためには薪が必要である。
薪は悩みである。
悩みが人を成長させる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
しかめっ面で相手に話しかける人、
相手に話しかけられても無表情な人、
相手より強いことばで話しかける人、
相手に話しかけられたらそれに負けないことばを返す人、
そんな人は最後に失敗している。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
売る前のお世辞より売った後の奉仕、これこそ永久の客を作る。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
お客様の苦情から商品の欠陥が判る。
お客様の要望が新商品のヒントになる。
お客様とは本当に有難いものです。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
先ず汗を出せ。
汗の中から知恵を出せ。
それが出来ない者は去れ。
生きた知恵は、汗の中から出るもんや。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
対立大いに結構。
正反対大いに結構。
これも一つの自然の理ではないか。
対立あればこその深みである。
妙味である。
だから、排することに心を労するよりも、
これをいかに受け入れ、
これといかに調和するかに、
心を労したい。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
冬が来れば春はま近い。
桜は静かにその春を待つ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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