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今日の
松下幸之助の名言
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8月22日
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1.
何ごとをなすにも時というものがある。
いかに望もうと、
春が来なければ桜は咲かぬ。
いかにあせろうと、
時期が来なければ事は成就せぬ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
自省の強い人は、自分というものをよく知っている。
つまり、自分で自分をよく見つめているのである。
私はこれを「自己観照」と呼んでいるけれども、自分の心を一ぺん自分の身体から取り出して、外からもう一度自分というものを見直してみる。
これができる人には、自分というものが素直に私心なく理解できるわけである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
人は何度やりそこなっても、「もういっぺん」の勇気を失わなければ、必ずものになる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
素直な心になれば、危機に直面してもこれをチャンスとして受けとめ、「禍を転じて福となす」こともできるようになる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
何が正しいか、ということに生命を賭すことができないならば、経営者を辞したほうがよい。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
たとえそれが自分自身に不利益をもたらそうとも、
天地に恥じない行動をしているかどうかが、
後の成果を決定していくのである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
過去の常識にとらわれず、いま一度見直してみよう。
そこから、新しい発見が生まれ、新しい活動も展開される
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
青春とは心の若さである。
信念と希望にあふれ、勇気にみちて、日に新たな活動を続けるかぎり、青春は永遠にその人のものである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
「利は元にあり」ということを、ともすれば単に安く買い叩けばよいというように解釈する人があるようです。
しかし、決してそうではなく、仕入先を、品物を買って下さるお得意先と同じように大切にしていくことが肝要だと思います。
そういう気持がないと、結局は商売は繁昌しないと言えましょう。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
経営をすすめるとき、気宇(きう)は大きく、神経は濃(こま)やかでなければならない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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